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alboroto

騒動?一般的な混乱や興奮,騒音?うるさく、邪魔な音
他にも:大騒ぎ?unnecessary or minor disturbance,騒乱?major public disturbance

al-bo-RO-to

/alβoˈɾoto/
neutralMexicoSpain
騒動や混乱を示唆するように、豚、鶏、羊の3匹の単純な漫画の農場の動物が、それぞれ異なる方向に混沌として逃げているカラフルなイラスト。

📝 使用例

Los niños armaron un alboroto en el patio de recreo.

A2

子供たちは遊び場で騒ぎを起こした。

Hubo tanto alboroto en la calle que no pude dormir.

B1

通りがとてもうるさくて(騒音で)、眠れませんでした。

El director tuvo que intervenir para detener el alboroto que se había formado.

B2

発生した騒乱を止めるために、校長が介入しなければならなかった。

関連語

類義語

  • ruido (音、騒音)
  • jaleo (騒音/混乱)
  • tumulto (騒乱、群衆の騒ぎ)

対義語

よく使うコロケーション

  • armar un alboroto騒ぎを起こす、大騒ぎする
  • cesó el alboroto騒ぎが収まった

💡 文法のポイント

性数の一致

'Alboroto' は男性名詞なので、前に必ず 'el' または 'un' をつけます: 'El alboroto fue terrible'(その騒音はひどかった)。日本語では名詞に性はありませんが、スペイン語では常に男性形として扱います。

❌ よくある間違い

名詞と動詞の混同

間違い:騒ぎを起こすという「動作」を言いたいときに、名詞の 'alboroto' を使ってしまうこと。

正しい表現: 騒音そのもの(モノ)を指す場合は 'alboroto' を、動作を指す場合は動詞の 'alborotar' を使います: 'Él alborota'(彼は騒ぎを起こす)。日本語の「騒ぐ」という動詞と、名詞の「騒ぎ」を区別するのに似ています。

⭐ 使い方のヒント

問題を起こすと言うとき

誰かが騒ぎを起こしたり、面倒を起こしたりしていると言う場合、動詞 'armar' と一緒に使うのが最も一般的です: 'Armaron un alboroto'(彼らは大騒ぎを起こした)。

✏️ クイック練習

クイッククイズ: alboroto

1問中1問目

'alboroto' が正しく使われている文はどれですか?

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📚 その他のリソース

語族

よくある質問

'ruido' と 'alboroto' の違いは何ですか?

'Ruido' は音全般を指す一般的な言葉です。'Alboroto' は、騒々しく、乱雑で、秩序のない、通常は人々や動物が引き起こす特定の種類の騒音(騒動)を指します。