oigo
oh-ee-go
/ˈoi̯.ɣo/
クイックリファレンス
📝 使用例
No te oigo bien, la música está muy alta.
A1音楽が大きすぎて、あなたの声がよく聞こえません。
¿Qué dices? Oigo ruidos extraños en el pasillo.
A2何て言ってるの?廊下で奇妙な物音が聞こえるよ。
Cuando estoy meditando, oigo el silencio.
B1瞑想していると、静寂が聞こえる。
💡 文法のポイント
不規則な「Yo」の形
動詞 'oír' は現在形の「yo」(私)の形でしか不規則変化しません。単純に「oíro」になるところを、特別な「-g-」(oigo)が付きます。この「go」の語尾は、'tener' (tengo) や 'venir' (vengo) のような他の重要な不規則動詞と共通しています。
Oír と Escuchar の違い
'Oigo' は、遠くの音など、音を(意図せず)知覚することを意味します。何かに積極的に注意を払っていると言いたい場合は、「escucho」(私は聞く)を使います。
❌ よくある間違い
Gを忘れること
間違い: “多くの学習者が「yo oíro」の代わりに「yo oyo」と言ってしまいます。”
正しい表現: 「yo」の形では必ず「g」を覚えてください:「Yo oigo」。他の形(oyes, oye, oyendo)では「y」が現れます。
⭐ 使い方のヒント
簡単な確認
電話中や騒がしい場所では、「oigo」を使って相手の声が届いているかを確認します。
🔄 活用形
indicative
present
imperfect
preterite
subjunctive
present
imperfect
✏️ クイック練習
クイッククイズ: oigo
2問中1問目
音を知覚する動作を表すために、「oigo」を正しく使用している文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
なぜ「estoy oyendo」ではなく「oigo」が使われるのですか?
どちらも「私は聞いている最中です」という意味ですが、スペイン語では継続的な感覚の知覚には単純現在形の「oigo」の方がはるかに一般的です。「estoy oyendo」は、音が一時的かつ継続的であることを強調したい場合にのみ使用されます。
「音楽を聴く」と言いたい場合、「oigo」と「escucho」のどちらを使うべきですか?
「escucho」(私は聞く)を使うべきです。音楽を聴くことは積極的な選択です。「Oigo música」と言うと、意図せずBGMが聞こえてくる、という意味になります。