rayo
“rayo” の意味は “稲妻” スペイン語で. 文脈に応じて3つの異なる意味があります:
稲妻, 稲妻の閃光

📝 使用例
Un rayo cayó sobre el árbol más alto del campo.
A2野原の一番高い木に稲妻が落ちた。
Después del rayo, siempre escuchamos el trueno.
A2稲妻の閃光の後、私たちはいつも雷鳴を聞く。
光線, 光束
他にも: スポーク(車輪の)
📝 使用例
Un rayo de sol se filtraba por la ventana.
B1一筋の太陽の光が窓から差し込んだ。
Le hicieron una radiografía de rayos X para ver el hueso roto.
B2彼らは折れた骨を見るためにX線(Xの光線)撮影をした。
ちくしょう, いったい

📝 使用例
¿Qué rayo estás haciendo aquí?
C1いったいここで何をしているんだ?
¡Me importa un rayo lo que piense!
C1彼の考えなんてどうでもいい!
✏️ クイック練習
クイッククイズ: rayo
1問中1問目
「rayo」が非常にインフォーマルな感嘆詞として使われている文はどれですか?
📚 その他のリソース
👥 語族▼
📚 語源▼
ラテン語の*radius*(杖、車輪のスポーク、光線)に由来します。突然の直線的な光やエネルギーという概念が、その歴史を通じて中心的な意味として残っています。
初出:13th century
同源語(関連語)
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よくある質問
「rayo」と「relámpago」の違いはどう区別すればいいですか?
「Rayo」は物理的な稲妻や閃光そのものを指し、「稲妻(bolt)」という意味で使われることが多いです。「Relámpago」は、伴う雷鳴なしに、特に光や閃光のみを指し、破壊的な力よりもスピードや光を強調する傾向があります。
「rayo」は速いものを意味するのに使えますか?
はい!「ir hecho un rayo」という表現は文字通り「稲妻になったように行く」という意味で、誰かが非常に速く動いていると言うためによく使われる言い方です。


