también
tam-BYEN
/tamˈbjen/
📝 使用例
Yo quiero un helado. ¿Tú también?
A1私はアイスクリームが欲しい。あなたも?
A ella le gusta el chocolate, y a mí también.
A1彼女はチョコレートが好きで、私も好きです。
No solo hablo español, también hablo inglés.
A2私はスペイン語を話すだけでなく、英語も話します。
Si vas a la fiesta, yo también iré.
B1もしあなたがパーティーに行くなら、私も一緒に行きます。
💡 文法のポイント
相手に同意する
誰かの肯定的な発言に同意するときは「también」を使います。相手が「Me gusta la pizza」(私はピザが好きです)と言ったら、「A mí también」(私もです)と返せます。
❌ よくある間違い
「también」と「tampoco」の混同
間違い: “誰かが「No me gusta el brócoli」(私はブロッコリーが好きではありません)と言ったのに、あなたが「A mí también」と返してしまう。”
正しい表現: 否定的な同意には「tampoco」を使います。正しい返事は「A mí tampoco」(私も好きではありません)です。
⭐ 使い方のヒント
文中の配置
「También」は柔軟性があります。動詞の前に置くこともできます(例:Yo también quiero ir - 私も行きたい)し、短いフレーズの最後(例:Yo también. - 私も。)に置くこともできます。どちらも非常によく使われます。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: también
1問中1問目
友達が「No quiero ir al cine.」(私は映画に行きたくない)と言いました。「私も行きたくない」とどう言いますか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
「私も」という意味で「yo también」と言ってもいいですか?
はい、もちろんです!「Yo también」は「私も」と言うための完璧で非常によく使われる表現です。もし相手が「Me gusta...」(私は~が好きです)のような文で「me」を使っていたら、「A mí también」と言うこともできます。
「también」と「además」の違いは何ですか?
「También」は「~もまた」という意味で、単純な同意や付け足しに使われます。「Además」は「さらに」や「その上」に近く、議論に新しい、より強い論点を加えるためによく使われます。「También」の方が日常会話ではるかに一般的です。