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「トーストされた」のスペイン語

Japanese → スペイン語

tostado

/tos-TAH-doh//tosˈtaðo/

adjectiveA1
パンやナッツ、コーヒー豆などが焼かれて、香ばしい色や風味が付いた状態を表すときに使います。「焦げ目がついた」というニュアンスも含まれます。
シンプルな白い皿の上に置かれた、黄金色に焼かれたトーストされたパンのスライス。

例文

Me gusta mi pan bien tostado.

私はパンがよく焼かれているのが好きです。

Quiero el pan muy tostado, por favor.

パンはよく焼いてください。

El café de tueste oscuro tiene un sabor más tostado.

深煎りコーヒーは、よりローストされた風味があります。

Me encanta el aroma de las almendras tostadas.

ローストされたアーモンドの香りが大好きです。

名詞との一致

この単語は何かを説明するため、対象の性別に合わせる必要があります。「el pan」(パン、男性名詞)には「tostado」を、「la tortilla」(トルティーヤ、女性名詞)には「tostada」を使います。

Tostado vs. Tostada

間違い:朝食に「un tostado」を注文する。

正しい表現: 多くの国では、「una tostada」はパンのスライスを指し、「tostado」はそのパンの状態を表します。「Quiero una tostada」(トーストを一枚ください)と言いましょう。

dorado

/doh-RAH-doh//doˈɾa.ðo/

adjectiveA1
食べ物が焼かれた結果として、金色や茶色がかった金色になった色合いを指すときに使います。食欲をそそる焼き色だけでなく、光沢のある金色も表せます。
ニュートラルな背景に描かれた、シンプルで明るい黄色の星。

例文

El pollo asado tiene un color dorado muy apetitoso.

ローストチキンはとても食欲をそそる金色をしています。

El sol de la mañana tiene un tono dorado precioso.

朝の太陽は美しい金色を帯びています。

Para la cena, queremos un pollo bien dorado y crujiente.

夕食には、よく焼き色がついてカリカリのチキンが食べたいです。

La medalla que ganó era de metal dorado.

彼が獲得したメダルは金色に見える金属でできていました。

名詞との一致

形容詞として、'dorado' はそれが修飾する名詞の数(単数・複数)と性(男性・女性)に一致させる必要があります。例えば、「los anillos dorados」(金色の指輪たち)や「las papas doradas」(焼き色のついたポテトたち)のように使います。

「tostado」と「dorado」の使い分け

「tostado」は主に食べ物が「焼かれた」という状態や風味に焦点を当てますが、「dorado」は焼かれた結果としての「色」に焦点を当てます。パンが香ばしく焼けている場合は「tostado」、焼き色がきれいな金色になっている場合は「dorado」がより適切です。

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