「同点にする」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “同点にする” です “empatar” — スポーツの試合などで、スコアが同じになる状況全般を表す最も一般的な言葉です。引き分けになった場合にも使われます。.
empatar
/em-pah-TAR//empaˈtaɾ/

例文
Mi equipo de fútbol empató ayer.
私のサッカーチームは昨日引き分けた。
Ellos empataron a dos goles en el último minuto.
They tied at two goals in the last minute.(彼らは最後の最後に2点ずつで引き分けた。)
Si logramos empatar el partido, pasaremos a la siguiente ronda.
If we manage to tie the match, we will move on to the next round.(もし試合を引き分けることができれば、次のラウンドに進むことができるだろう。)
スコアを表す際の「a」の使い方
具体的なスコアに言及する場合、常に「a」(~で)という単語を使用します。例:「Empatamos a tres」(私たちは3点で引き分けた)。
「quedar」との組み合わせ
スペイン語話者は、試合の最終的な結果を表す際に、「empatados」の前に「quedar」(~の状態である/残る)という単語をよく使います。「Quedaron empatados」(彼らは引き分けに終わった)。
衣類との混同
間違い: “スコアが同点であることを言いたいときに、「corbata」(ネクタイ)を使ってしまう。”
正しい表現: 「引き分ける」という動作には常に「empatar」を、「引き分け」という名詞には「empate」を使用してください。「corbata」はスーツに合わせる服飾品のことだけを指します。
igualar
/ee-gwa-LAHR//i.ɣwaˈlaɾ/

例文
El equipo logró igualar el marcador en el último minuto.
チームは最後の最後に同点に追いつくことができた。
Necesito igualar las patas de esta silla porque cojea.
この椅子の脚はぐらつくので、高さを揃える必要がある。
Nadie ha podido igualar su récord de natación.
彼の水泳の記録に並ぶ者はまだいない。
「Igualar」と「Ser igual」の違い
「Igualar」は、何かを同じ状態にするための「行動」を表すときに使います。一方、「Ser igual」は、すでに二つのものが同じである「状態」を表します。
人に対して「a」を使う
「Igualar」が特定の人に匹敵する、または肩を並べるという意味で使われる場合、「a」という前置詞(personal a)が必要です。「Nadie puede igualar a María」(マリアに匹敵する者はいない)のように使います。
スコアを同点にする
間違い: “Nadie puede igual el récord.”
正しい表現: Nadie puede igualar el récord。(形容詞の「igual」ではなく、動詞の完全な形「igualar」を使うように注意しましょう)。
「empatar」と「igualar」の使い分け
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