「逆」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “逆” です “contrario” — 「contrario」は、予想や期待とは全く反対の状況や結果になった場合に使います。特に、ある事柄に対して「その逆」であることを強調したい時に適しています。.
Japanese → スペイン語
contrario
/kon-TRAH-ree-oh//konˈtɾa.ɾjo/
名詞A2日常
「contrario」は、予想や期待とは全く反対の状況や結果になった場合に使います。特に、ある事柄に対して「その逆」であることを強調したい時に適しています。

例文
Pensé que llovería, pero ocurrió todo lo contrario.
雨が降ると思っていたが、全く逆のことが起こった。
¿Es bueno o malo? Depende del contrario.
良いのか悪いのか?反対の状況(場合)による。
No estoy de acuerdo. Al contrario, creo que deberíamos esperar.
私は賛成しません。むしろ、私たちは待つべきだと思います。
固定表現
「al contrario」や「por el contrario」のような一般的な固定表現で使われる場合、「contrario」は副詞のように機能し、文全体を修飾して対比を導入します。
「On the Contrary」の誤用
間違い: “「en contrario」を「on the contrary」の意味で使うこと。”
正しい表現: 必ず「al contrario」または「por el contrario」を使います。冠詞「el」が必要です。
opuesto
oh-PWEH-stoh/oˈpwesto/
名詞B1日常
「opuesto」は、人や物事が互いに全く異なる性質や特徴を持っている場合に使われます。二つの対象を比較し、一方がある性質なら、もう一方はその正反対の性質である、という関係性を示すのに適しています。

例文
Él es justo lo opuesto a su hermano.
彼は兄の正反対だ。
Sucedió todo lo opuesto.
全く逆のことが起こった。
「contrario」と「opuesto」の使い分け
「contrario」は状況や結果が予想と反対だった時に、「opuesto」は人や物事の性質が互いに反対である時に使われることが多いです。単純な反対ではなく、比較対象があってこその「opuesto」という点を意識すると、使い分けがしやすくなります。
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