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「仮定」のスペイン語

Japanese → スペイン語

supuesto

/soo-PWEHS-toh//suˈpwesto/

名詞B1一般的
「~という前提で」「~だと仮定して」のように、議論や行動の出発点となる考えや信念を表す場合に使います。
緑の芝生の上に一つだけ立つ滑らかな石の台座があり、将来の構造物を支える準備ができており、基本的な仮定を象徴しています。

例文

Partimos del supuesto de que todos los invitados vendrán.

全てのゲストが来てくれるという仮定(前提)から私たちは始めています。

En el supuesto de que llueva, cancelaremos el picnic.

雨が降る場合には、ピクニックを中止します。

仮定を表す特別な動詞形

「en el supuesto de que」(~という場合には)というフレーズは、仮説的な状況を示します。これは事実ではないため、後に続く動詞はしばしば接続法と呼ばれる特別な「もし~なら」の形に変わります。例:「En el supuesto de que venga...」(彼が来る場合には...)。

premisa

/pre-MEE-sah//pɾeˈmisa/

名詞B1一般的
物語や議論の根幹をなす「前提」や「基礎となる考え」を指す場合に用います。特に、創作物や論理的な説明の出発点として使われることが多いです。
暗い部屋の中央にある、大きく光る種から芽生えた小さな新芽。

例文

La película tiene una premisa muy original.

その映画は非常に独創的な前提(premisa)を持っている。

Partimos de la premisa de que todos quieren colaborar.

私たちは、誰もが協力したいというpremisa(仮定)から始めています。

Es una premisa equivocada que llevará al fracaso.

それは失敗につながる間違ったpremisa(前提)である。

常に女性名詞

「a」で終わりますが、変化しません。文脈に関わらず、常に「la premisa」または「unas premisas」となります。これは日本語の名詞には性別がないため、少し混乱するかもしれませんが、単語の形として覚えておきましょう。

premisaを修飾する形容詞

premisaを修飾する形容詞を使う場合、その形容詞も女性形にする必要があります。例えば、「premisa falsa」(偽の前提)のように。

「Premises」の罠

間違い:物理的な建物を指すのに「premisa」を使うこと。

正しい表現: 「local」または「instalaciones」を使用してください。「Premisa」はアイデアや論理にのみ使用されます。これは英語の「premises」(建物)との混同による間違いです。

「supuesto」と「premisa」の使い分け

「supuesto」は、これから行うことの根拠となる「仮の考え」や「前提」を指すのに対し、「premisa」は、物語や議論の「基礎となる前提」や「設定」を指すことが多いです。会話で「~という前提で」と言いたいときは「supuesto」が適しています。

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