「塗り」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “塗り” です “mano” — ペンキやワニスなどの塗料を一度塗る行為、またはその一回分の層を指す場合に使います。特に、重ね塗りをする際の「一回目の塗り」といったニュアンスで使われることが多いです。.
Japanese → スペイン語
mano
/mah-noh//ˈma.no/
名詞B1日常
ペンキやワニスなどの塗料を一度塗る行為、またはその一回分の層を指す場合に使います。特に、重ね塗りをする際の「一回目の塗り」といったニュアンスで使われることが多いです。

例文
La pared necesita una segunda mano de pintura.
その壁には二度塗りが必要です。
Con una mano de barniz será suficiente.
ワニスは一塗りあれば十分です。
pasada
pah-SAH-dah/paˈsaða/
名詞B1日常
ペンキやワニスなどの塗料を塗る「作業」や「工程」に焦点を当てる場合に用いられます。塗料の「層」という意味合いよりも、塗るという動作やその結果としての表面の状態を指すことが多いです。

例文
Esta pared necesita una segunda pasada de pintura blanca.
この壁には白いペンキをもう一度塗る必要があります。
Con una pasada de la plancha, la camisa quedó perfecta.
アイロンを一度かけると、シャツは完璧になりました。
層の数え方
層について話すときは、「primera(一回目)」「segunda(二回目)」のような序数か、「una(一回)」「dos(二回)」「tres(三回)」のような基数を使って「pasada」の前に置きます。「la tercera pasada de barniz」(三回目のニス塗り)のように使います。
「mano」と「pasada」の使い分け
「塗り」をスペイン語に訳す際、多くの学習者は「mano」と「pasada」を混同しがちです。「mano」は塗料の「一回分の層」や「工程」を指し、「pasada」は塗るという「行為」や「作業」に重点が置かれる点を理解することが重要です。
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