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「良識」のスペイン語

の最も一般的なスペイン語は良識です cabeza「頭を使え」のように、具体的な状況で正しい判断を下す能力や、健全な常識を指す場合に用います。.

Japanese → スペイン語

cabeza

/ka-BEH-sa//kaˈβeθa/

名詞B2日常的
「頭を使え」のように、具体的な状況で正しい判断を下す能力や、健全な常識を指す場合に用います。
穏やかに座っている人物の様式化されたシルエットで、深い思考を象徴する頭の領域から内側から柔らかく明るい光が放たれている。

例文

Usa la cabeza y piensa en una solución.

頭を使ってもっと良い解決策を考えなさい。

No tengo cabeza para estudiar hoy, estoy muy cansado.

今日は勉強する頭(精神的なエネルギー)がない、とても疲れている。

Mi abuelo todavía tiene una cabeza muy clara.

祖父は今でも非常に明晰な頭(知性)を持っている。

juicio

/HWEE-see-oh//ˈxwi.sjo/

名詞B2ややフォーマル
経験や知識に基づいた、思慮深く正しい判断を下す能力を指す場合に使われます。特に、人の資質として「良識がある」と言う際に適しています。
木の枝に落ち着いてとまっている、目が大きく丸い茶色のフクロウ。知恵と良い意思決定の能力を象徴している。

例文

Es una persona con mucho juicio y experiencia.

彼女は多くの良識と経験を持つ人物です。

¡Actúa con juicio! No seas impulsivo.

しっかりしろ!衝動的になるな。

Después de tanto estrés, casi pierdo el juicio.

あまりのストレスで、私は正気を失いそうになった。

sabiduría

名詞B2一般的
単なる常識を超えた、深い知識や経験からくる「知恵」や「賢明さ」を指す場合に用います。人生経験に裏打ちされた洞察などを表します。

例文

La abuela siempre comparte su sabiduría con la familia.

おばあちゃんはいつも家族に彼女の知恵を分かち合ってくれる。

「cabeza」と「juicio」の使い分け

「良識」をスペイン語で表現する際、多くの学習者が「cabeza」と「juicio」を混同します。具体的な場面での「判断力」なら「cabeza」、人の資質としての「思慮深さ」なら「juicio」と使い分けるのが自然です。

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