bobo
BOH-boh
/ˈboβo/
bobo(お馬鹿な):遊び心のある、または軽快な愚かさを説明するとき。
bobo(形容詞)
お馬鹿な
?遊び心のある、または軽快な愚かさを説明するとき
,愚かな
?常識や判断力に欠けていること
世間知らずな
?easily tricked or believing
,間抜けな
?a mild, non-offensive way to say stupid
📝 使用例
Mi hermano es muy bobo; siempre se ríe de sus propios chistes.
A2私の兄はとてもお馬鹿で、いつも自分のジョークで笑っている。
No seas tan boba y revisa el contrato antes de firmar.
B1署名する前に契約書を確認しなさい、そんなに愚かでいてはいけない。
Fue una idea muy boba salir sin paraguas cuando estaba lloviendo.
B1傘もささずに雨の中に出かけるなんて、とても馬鹿げた考えだった。
💡 文法のポイント
形容詞の一致
'Bobo' は修飾する人(名詞)に合わせて語尾を変化させる必要があります。男性には 'bobo'、女性には 'boba' を使います。複数形の場合は 'bobos' または 'bobas' です。
❌ よくある間違い
SerとEstarの混同
間違い: “'estar bobo' を使うこと。”
正しい表現: 'ser bobo'(生まれつきお馬鹿な人である)を使います。一時的に呆然としている場合のみ 'estar' を使います。「Estaba bobo después del golpe」(彼は頭を打った後、呆然としていた)のように使います。
⭐ 使い方のヒント
軽い侮辱表現として
より強い侮辱的な言葉とは異なり、'bobo' は通常非常に軽い表現で、特にスペインやラテンアメリカの一部では、友人同士で冗談めかして、あるいは愛情を込めて使われることもよくあります。

bobo(愚か者):判断力に欠ける人を指す。
📝 使用例
No seas un bobo; ¡te engañaron fácilmente!
A2愚か者になるな。君は簡単に騙されたぞ!
El bobo del pueblo es el que siempre cae en bromas pesadas.
B1村の愚か者とは、いつも悪質な冗談に引っかかる人のことだ。
💡 文法のポイント
冠詞の使い方
'bobo' が人(名詞)として使われる場合、'el' や 'un' のような冠詞が必要になることが多いです:'el bobo'(その愚か者)、'un bobo'(一人の愚か者)。
⭐ 使い方のヒント
性別による名詞
女性を指す場合は 'la boba' または 'una boba' を使うことを忘れないでください。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: bobo
1問中1問目
形容詞(説明)としてではなく、名詞(人)として 'bobo' が使われている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
'bobo' は強い侮辱ですか?
一般的に、強くはありません。『estúpido』(馬鹿げた)や『idiota』(馬鹿)のような言葉よりもずっと軽い表現です。多くの場合「お馬鹿な」「世間知らずな」「おどけた」といった意味で、声のトーンによっては遊び心や愛情を込めて使われることさえあります。
'bobo' と 'tonto' はどう違いますか?
'Bobo' と 'tonto' は非常によく似ており、どちらも「お馬鹿な」「愚かな」という意味で、しばしば交換可能に使われます。『Tonto』の方が全地域でわずかに一般的かもしれませんが、どちらも口語表現として頻繁に使われます。