ira
ee-rah
/ˈi.ɾa/
📝 使用例
Sentí una gran ira cuando descubrí la mentira.
B1嘘だと気づいたとき、私は大きな怒りを感じた。
Su rostro se puso rojo de ira.
A2彼の顔は憤怒で赤くなった。
La ira es una emoción difícil de controlar si no se maneja a tiempo.
B2怒りは、時間内に処理されないとコントロールが難しい感情です。
Los dioses antiguos a menudo manifestaban su ira con tormentas.
C1古代の神々はしばしば嵐をもってその憤怒を示した。
💡 文法のポイント
性別と冠詞
'ira'は女性名詞なので、常に女性冠詞の'la'(la ira)を使います。音響的な理由で'el'を使う'agua'や'águila'のような単語とは異なり、'ira'は標準的です。
❌ よくある間違い
強度の混同
間違い: “軽い不満に対して'ira'を使うこと。”
正しい表現: 'Ira'は激しい憤怒や激怒を意味します。日常的ないらだちには'enojo'や'molestia'を使いましょう。
⭐ 使い方のヒント
フォーマルとインフォーマル
'Ira'は'rabia'や'enojo'よりもフォーマルまたは文学的に聞こえることが多いです。怒りという概念について話すときや、深く強力な感情を描写するときに'ira'を使いましょう。
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よくある質問
'ira'は女性名詞ですか、それとも男性名詞ですか?
'Ira'は常に女性名詞です。必ず'la ira'(その怒り)と'mucha ira'(多くの怒り)を使わなければなりません。
'ira'と'rabia'はどう違いますか?
どちらも激しい怒りを意味します。'Ira'は感情そのもの(怒っている状態)を説明するためによく使われるのに対し、'rabia'はしばしばその怒りの暴力的または肉体的な現れ(叫んだり物を投げたりすること)を強調します。