súper
SOO-per
/ˈsupeɾ/
強調語として使われるsúperは「とても」を意味します。
📝 使用例
Mi nuevo teléfono es súper rápido.
A2私の新しい電話は超速い/とても速いです。
Ella llegó súper tarde a la reunión de hoy.
B1彼女は今日の会議にとても遅れて到着した。
💡 文法のポイント
常に不変
多くのスペイン語の単語と異なり、「súper」は形を変えることがありません。単数であろうと複数であろうと、また性別に関係なく、常に「súper」のままです。
❌ よくある間違い
「a」や「es」を付けること
間違い: “La casa es súpera grande.”
正しい表現: La casa es súper grande. (性や数に合わせようとせず、常に「súper」のままです。)
⭐ 使い方のヒント
インフォーマルな強調語
この単語は、「muy」(とても)の代わりによく使われる、素早くカジュアルな表現で、特に友人や家族と話すときによく使われます。

形容詞として使われる場合、súperは「素晴らしい」または「優れている」を意味します。
📝 使用例
¡Qué súper! Ganamos el partido.
A2なんて素晴らしい!私たちは試合に勝った。
Tu disfraz para la fiesta fue súper.
B1パーティーの君のコスチュームは最高だったよ。
💡 文法のポイント
動詞 'Ser' の後に使う
「素晴らしい」という意味の形容詞として「súper」を使う場合、通常は動詞「ser」(~である)の活用形が後に続きます:「Esto es súper」(これは素晴らしい)。
⭐ 使い方のヒント
承認の表現
これは何かや誰かに対して承認を示すための、素早く熱意のこもった方法です。非常に肯定的で現代的な響きがあります。

Súperは「スーパーマーケット」を意味する短い名詞になることがあります。
📝 使用例
Necesito ir al súper antes de que cierren.
A1閉まる前にスーパーに行かなければならない。
El súper de la esquina tiene mejores precios.
A2角の食料品店の方が値段が良い。
💡 文法のポイント
性別の手がかり
「súper」は-erで終わりますが、「el supermercado」の短縮形であるため、それと一緒に使う冠詞は常に男性形の「el」または「un」であることを覚えておきましょう。
❌ よくある間違い
女性形の冠詞を使うこと
間違い: “Voy a la súper.”
正しい表現: Voy al súper. ('supermercado'から受け継いだ男性の性を維持します。)
⭐ 使い方のヒント
一般的な略語
'supermercado'の代わりに「súper」を使うのは、日常会話で非常に自然で一般的であり、ネイティブスピーカーのように聞こえるようになります。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: súper
2問中1問目
「súper」が名詞(食料品店という意味)として使われている文はどれですか?
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よくある質問
「súper」と「muy」のどちらを使うべきですか?
どちらも「とても」を意味しますが、「súper」の方がはるかにインフォーマルで熱意があります。フォーマルな状況や書き言葉では「muy」を使いましょう。カジュアルな会話では友人との間で「súper」を使いましょう。
「súper」にアクセント記号は付きますか?
はい、「súper」は単独の単語として使われる場合、最初の音節に強勢が来るため、「u」にアクセント記号(アセント)が付与されます。ただし、接頭辞(例:superdotado)として使われる場合、アクセント記号は付きません。