sabia
sah-bee-ah
/ˈsaβja/
形容詞 sabia は「賢い」または「良き判断力を持つ」を意味します。
📝 使用例
Mi abuela siempre fue muy sabia y me dio el mejor consejo.
B1祖母はいつもとても賢く、私に最高のアドバイスをくれました。
Tomaste una decisión sabia al ahorrar ese dinero.
B2そのお金を貯めたのは賢明な決断でした。
La respuesta sabia es esperar y ver qué sucede.
B2知識豊富な答えは、何が起こるか見て待つことです。
💡 文法のポイント
形容詞の一致
'sabia' は -a で終わるため、女性形です。これは 'mujer'(女性)、'decisión'(決定)、'respuesta'(答え)のような女性名詞を修飾する際に使用しなければなりません。男性名詞の場合は 'sabio' を使います。
⭐ 使い方のヒント
知恵と知識の違い
'sabia' は「博識な」という意味で使われることもありますが、単に事実を知っているだけでなく、実践的な知恵や良き判断力を持っていることを示唆することが多いです。

名詞として、sabia は「賢い女性」、つまり深い知識と的確な助言で知られる人を指します。
📝 使用例
Consultaron a la sabia del pueblo para resolver el conflicto.
B2彼らは紛争を解決するために、その町の賢い女性に相談しました。
Dicen que ella es una sabia en materia de herbolaria.
C1彼女は薬草学の分野における女賢人だと言われています。
💡 文法のポイント
冠詞の使用
名詞として使用する場合、'la' や 'una' のような冠詞が前に必要です。'La sabia' は「その賢い女性」を意味します。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: sabia
1問中1問目
「sabia」(賢い)を正しく使っている文はどれですか?
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よくある質問
'sabia' と 'sabía' の違いは何ですか?
違いはアクセント記号です!アクセント記号のない 'sabia' は「賢い」「博識な」を意味する女性形容詞です。アクセント記号付きの 'sabía' は動詞 'saber'(知る)の活用形で、「私は/彼は/彼女は知っていた」(点過去)という意味になります。
'sabia' を男性形にするにはどうすればよいですか?
'sabia' の語尾を -o に変えて 'sabio' にすることで男性形になります。これは男性の人物や物を修飾する際に使われます(例:'un hombre sabio' - 賢い男性)。