vergüenza
vair-GWEN-sah
/beɾˈɣwen.θa/ (Spain); /beɾˈɣwen.sa/ (Latin America)
vergüenza(恥ずかしさ)を感じると隠れたくなります!
vergüenza(名詞)
恥ずかしさ
?居心地の悪さや自己意識からくる感情
,恥
?過ちや愚かな行動によって引き起こされる、痛みを伴う屈辱や苦痛の感情
謙虚さ
?Feeling of propriety (less common today)
📝 使用例
Me dio mucha vergüenza hablar en público por primera vez.
A2初めて人前で話したとき、とても恥ずかしかった。
Ocultó su cara roja por la vergüenza.
A1彼女は恥ずかしさで真っ赤になった顔を隠した。
Si no tienes vergüenza de bailar mal, ¡simplemente baila!
B1下手なダンスをしても恥ずかしがらないなら、踊っちゃえ!
💡 文法のポイント
感情を表す「Vergüenza」の使い方
英語の「to be embarrassed」とは異なり、スペイン語では「tener」(持つ)または「dar」(与える/引き起こす)という動詞を使います。あなたは感情を「持っている」(Tengo vergüenza)か、何かがあなたにその感情を「与える」(Me da vergüenza)のです。
❌ よくある間違い
SerやEstarの使い方
間違い: “Estoy vergüenza.”
正しい表現: Tengo vergüenza(私は恥ずかしさを持っている)。'Vergüenza'は常に自分が所有する名詞であり、状態を表す形容詞ではありません。
⭐ 使い方のヒント
「Dar」の使い方
状況や物がその感情の原因である場合、「dar」を使います:「Esa canción me da vergüenza ajena」(あの曲は私に代理の恥ずかしさを感じさせる)。

不名誉(vergüenza)は、大きな失望や恥を引き起こす状況です。
📝 使用例
Es una vergüenza que los niños pasen hambre en este país tan rico.
B1こんなに豊かな国で子供たちが飢えているのは不名誉だ/恥だ。
Mi vecino, sinvergüenza, tiró su basura en mi jardín.
B2私の恥知らずな隣人は私の庭にゴミを捨てた。
💡 文法のポイント
「Es una vergüenza」の使い方
一般的に社会的に容認できない状況や振る舞いについて話すときは、「Es una vergüenza que...」に続けて、軽蔑の意を表す特殊な動詞の形(接続法)を使います。
⭐ 使い方のヒント
一語の「Sinvergüenza」
恥知らずな人物を指す場合、この単語は一つの名詞または形容詞に結合することがよくあります:「un sinvergüenza」または「una sinvergüenza」。男性形と女性形で形が変わらないことに注意してください。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: vergüenza
2問中1問目
「vergüenza」を使って恥ずかしさの感情を説明するのに正しく使われる動詞はどれですか?
💡 スペイン語をマスター
スペイン語をレベルアップしましょう。Inklingoアプリで、あなたのレベルに合った200以上のイラスト付きスペイン語ストーリーを読もう!
📚 その他のリソース
よくある質問
「vergüenza」と「pena」はどう違いますか?
「Vergüenza」は通常、屈辱、社会的な居心地の悪さ、または自分の行動や評判に関連する感情を指します。「Pena」はより穏やかで、「哀れみ」や「悲しみ」、あるいは一時的な軽い恥ずかしさや内気さを意味することがあります。顔を赤らめて隠れたいと思うなら「vergüenza」を感じており、誰かの不幸を気の毒に思うなら「pena」を感じています。
「vergüenza」の「u」の上の小さな記号は何ですか?
その記号は「トレマ」(またはウムラウト)と呼ばれ、「u」を発音しなければならないことを示します。トレマがない場合(例:verguenza)、'u'は黙音になり、「ver-GEN-sa」のように聞こえます。トレマがあることで、「グウェン」という音を確実に発音できます。