orgullo
or-GOO-yoh
/oɾˈɣuʎo/
Orgullo(誇り)は、自分の達成から得られる満足感を指します。
orgullo(名詞)
誇り
?自分の功績や親しい人の功績に対する満足感
名誉
?a source of great satisfaction
,誇りの源
?when referring to the reason for the feeling
📝 使用例
Siento mucho orgullo por haber terminado la carrera.
A2学位を取得したことに大きな誇りを感じています。
Mi hijo es mi mayor orgullo.
B1私の息子は私の最大の誇り(または:私の最大の誇りの源)です。
Es un orgullo representar a mi país.
B2私の国を代表することは名誉/誇りです。
💡 文法のポイント
'Orgullo'と動詞の使い方
'Orgullo'と一緒によく使われるのは「感じる」を意味する'sentir'や「持つ」を意味する'tener'です。「Siento orgullo」や「Tengo orgullo」のように使います。
❌ よくある間違い
形容詞との混同
間違い: “人を説明する際に、名詞の*orgullo*ではなく形容詞の*orgulloso*を使うこと。例:「Yo soy orgullo.」”
正しい表現: 形容詞を使いましょう:「Yo soy orgulloso/a」(私は誇りに思っています)。
⭐ 使い方のヒント
誰かに対する誇りの表現
誰かや何かに誇りを持っていると言う場合は、前置詞'por'を使います。「Orgullo por ti」(あなたに対する誇り)のように使います。

Orgullo(傲慢さ)は、過度な自尊心や横柄な態度を指します。
📝 使用例
Su orgullo le impide pedir disculpas.
B1彼の傲慢さが、彼が謝るのを妨げています。
El orgullo fue la causa de su caída.
B2うぬぼれ(または:高慢さ)が彼の失脚の原因でした。
Parece que tiene demasiado orgullo para aceptar ayuda.
B1彼は助けを受け入れるにはプライド(傲慢さ)が高すぎるようです。
💡 文法のポイント
OrgulloとEgoの使い分け
否定的な、肥大化した自己重要性を指す場合、スペイン語では'orgullo'は'ego'とほぼ同義で使われますが、'orgullo'の方がより頑固さのニュアンスが強くなります。
⭐ 使い方のヒント
文脈が鍵
'impedir'(妨げる)や'causar'(問題を引き起こす)のような否定的な動詞と共に'orgullo'が使われている場合、通常は否定的な意味(傲慢さ)が意図されています。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: orgullo
2問中1問目
'orgullo'が否定的な意味(傲慢さ)で使われている文はどれですか?
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よくある質問
'orgullo'が「良い誇り」なのか「悪い傲慢さ」なのか、どうやって見分けられますか?
周りの動詞や文脈を見ましょう。'sentir'(感じる)や'lograr'(達成する)のような動詞と共に使われている場合は、通常は肯定的な満足感を指します。'impedir'(妨げる)や'herir'(傷つける)のような動詞と共に使われている場合は、否定的な傲慢さやエゴを指します。
'orgullo'は数えられますか?
'Orgullo'は通常、「幸福」や「悲しみ」のように数えられない抽象名詞として扱われるため、複数形になることはめったにありません。「多くの誇り」と言いたい場合は「mucho orgullo」と言い、「muchos orgullos」とは言いません。