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vergonzoso

恥ずべき?行動や状況を説明する,恥ずかしい?瞬間や間違いを説明する
他にも:不名誉な?When describing severe moral failing

vair-gohn-SOH-soh

/beɾ.ɣonˈso.so/
neutral
漫画のキャラクターが倒れた花瓶の隣に立ち、深い恥や当惑を示して両手で顔を完全に覆っている様子。

道徳的に間違っている、または恥ずかしい行動は「vergonzoso」(恥ずべき)です。

vergonzoso(形容詞)

mB1

恥ずべき

?

行動や状況を説明する

,

恥ずかしい

?

瞬間や間違いを説明する

他にも:

不名誉な

?

When describing severe moral failing

📝 使用例

La manera en que trataron al cliente fue vergonzosa.

B1

彼らが顧客を扱った方法は恥ずべき(または不名誉な)ものだった。

Olvidar mi discurso fue un momento vergonzoso.

A2

スピーチを忘れたのは恥ずかしい瞬間だった。

Es vergonzoso que todavía tengamos este problema.

B2

この問題がまだ残っているのは恥ずかしいことだ。

関連語

類義語

  • bochornoso (屈辱的な)
  • indecoroso (わいせつな)

対義語

よく使うコロケーション

  • situación vergonzosa恥ずかしい状況
  • acto vergonzoso恥ずべき行為

💡 文法のポイント

名詞に合わせる

ほとんどのスペイン語の形容詞と同様に、「vergonzoso」は修飾する名詞に合わせて語尾を変化させる必要があります。女性名詞には-a(vergonzosa)、複数形には-s(vergonzosos/vergonzosas)を付けます。

❌ よくある間違い

「Oso」で終わる単語の混同

間違い:「恥をかかせる」という意味の「vergonzante」(非常に稀)を使いたいときに「vergonzoso」を使ってしまうこと。

正しい表現: 恥や当惑を引き起こすものを説明するときは、常に「vergonzoso」を使用してください。

⭐ 使い方のヒント

Serとの使用

この形容詞は通常、出来事や行動の永続的な性質を説明するため、動詞「ser」(~である)と組み合わせて使われることがほとんどです。「El escándalo fue vergonzoso」(そのスキャンダルは恥ずべきものだった)。

小さくて臆病なキャラクターが、大きくて明るい緑色の木の幹の後ろに部分的に隠れ、片目で神経質に覗き込んでいる様子。

もし人が内気で社交的な交流を恐れているなら、その人は「vergonzoso」(内気な)です。

vergonzoso(形容詞)

mA2

内気な

?

人の性質を説明する

,

おくびょうな

?

内気な人を説明する

他にも:

恥ずかしがっている

?

Describing a person feeling personal shame

📝 使用例

Mi hijo es muy vergonzoso y no le gusta hablar en clase.

A2

私の息子はとても内気で、クラスで話すのが好きではありません。

Estaba tan vergonzosa que se puso roja.

B1

彼女はとても恥ずかしがっていたので、顔が赤くなった。

Cuando le pregunté su nombre, se puso vergonzoso.

B1

彼の名前を聞いたとき、彼は内気になった/恥ずかしくなった。

関連語

類義語

  • tímido (臆病な)
  • apocado (おとなしい)

対義語

  • extrovertido (外向的な)

よく使うコロケーション

  • ser vergonzoso内気である(永続的な特性)
  • estar vergonzoso恥ずかしく感じている(一時的な状態)

💡 文法のポイント

SerとEstar:性格と感情

人の内気な性格を説明するには「ser」(Ella es vergonzosa)を使います。何かのことで現在恥ずかしいと感じていることを説明するには「estar」(Él está vergonzoso)を使います。

❌ よくある間違い

「内気」と「恥ずかしい」の混同

間違い:恥ずかしい出来事を説明するのに「tímido」を使ってしまうこと。

正しい表現: Tímidoは内気な人だけを説明します。内気な人にも恥ずかしい出来事にも「vergonzoso」を使います。

⭐ 使い方のヒント

親しみやすい代替表現

単に内気な子供や人を説明する場合は「tímido」の方が好まれることが多いですが、「vergonzoso」は深く恥ずかしがり屋な人や恥の感情に圧倒されやすい人を説明するために取っておくのが良いでしょう。

✏️ クイック練習

クイッククイズ: vergonzoso

2問中1問目

出来事ではなく、人の性質を説明するために「vergonzoso」が使われている文はどれですか?

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📚 その他のリソース

語族

よくある質問

「vergonzoso」と「tímido」の違いは何ですか?

「Vergonzoso」は「内気な」(人を説明する)または「恥ずべき」(行動を説明する)の2つの意味を持ちます。「Tímido」は「内気な」という意味だけです。当惑する状況を説明したい場合は、「vergonzoso」を使わなければなりません。

「vergonzoso」は道徳的な失敗を示唆しますか?

示唆することがあります!汚職や嘘に対して使われる場合、「不名誉な」または「道徳的に恥ずべき」という意味になります。人前でつまずいたことに対して使われる場合は、単に「恥ずかしい」という意味になります。文脈が恥の強さを決定します。