「硬い」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “硬い” です “duro” — 物理的に触って固い、しっかりしている、壊れにくいといった、物の硬さや頑丈さを表す場合に最も一般的に使われます。.
Japanese → スペイン語
duro
/DOO-roh//ˈdu.ɾo/
adjetivoA1general
物理的に触って固い、しっかりしている、壊れにくいといった、物の硬さや頑丈さを表す場合に最も一般的に使われます。

例文
Esta piedra es muy dura.
この石はとても硬い。
El pan de ayer está duro.
昨日のパンは古くなっている。
Ha sido un año muy duro para nosotros.
私たちにとって、とても厳しい一年だった。
名詞との一致
形容詞として、「duro」は修飾する名詞に合わせて形が変わります。女性名詞には「dura」(例:la cama dura)、男性複数形には「duros」(例:los panes duros)、女性複数形には「duras」(例:las pruebas duras)を使います。
「Difícil」との混同
間違い: “「Duro」は「難しい」という意味にもなり得ますが、試験や問題のような抽象的な難しさには「difícil」の方が適切な場合が多いです。”
正しい表現: 「Un examen difícil」(難しい試験)と言いましょう。「Un examen duro」は、精神的・肉体的な苦労を伴うニュアンスが強くなります。
sólido
adjetivoA2general
物質の状態が「固体」であることを指す場合に使われます。気体や液体と対比される科学的な文脈で使われることが多いです。
例文
El hielo es agua en estado sólido.
氷は固体状態の水です。
「duro」と「sólido」の混同について
「硬い」という言葉を聞いたときに、多くの学習者はまず「duro」を思い浮かべます。しかし、物質の状態を指す場合は「sólido」を使うのが適切です。例えば、氷の硬さを表現したい場合、物理的な頑丈さなら「duro」、状態としての固体であることを説明するなら「sólido」を選びましょう。
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