Inklingo

「親密な」のスペイン語

Japanese → スペイン語

cercano

sehr-KAH-noh/seɾˈkano/

形容詞B2関係
人や物事との物理的または感情的な距離が近いこと、関係が親しいことを表す場合に使います。友人、家族、または親しい同僚などに適しています。
暖かく愛情のこもった抱擁を分かち合う、笑顔の二人(一人は背が高く、もう一人は背が低い)。

例文

Ella es una persona muy cercana y siempre escucha a sus empleados.

彼女はとても親しい(気さくな)人で、いつも従業員の話を聞いてくれます。

Solo compartí mi secreto con mis amigos más cercanos.

私は秘密を最も親しい友人にだけ打ち明けました。

性格を表す場合

人の性格を説明する際に'cercano'を使うと、「人々に近い」という意味で、親しみやすく話しやすい、という意味になります。

familiar

/fah-mee-lee-AHR//fa.miˈljar/

形容詞B1近しい、個人的な
見覚えがある、よく知っている、慣れ親しんでいる、という意味で「親密な」と訳される場合に使います。人や場所、状況などに対して使われます。
優しく犬を撫でている、明らかにその犬を知っている様子の人が温かく微笑んでいるカラフルなイラスト。

例文

Esa cara me resulta familiar, ¿la conozco de algún sitio?

その顔は見覚えがある(親しい感じがする)、どこかで会ったことがありますか?

Ella siempre tiene un trato muy familiar con sus empleados.

彼女は従業員に対していつもとても親密な(またはインフォーマルで友好的な)関係を築いています。

El tema del cambio climático es muy familiar para los jóvenes.

気候変動という話題は若者たちには非常によく知られています。

見覚えがあると感じる時

何かが「見覚えがある」と感じることを表現する場合、スペイン語では動詞 resultar を使うことがよくあります。「Esto me resulta familiar」(これは私にとって見覚えのあるものだと判明する/思える)のように使います。

「cercano」と「familiar」の使い分け

「親密な」という訳語で迷う場合、人間関係の「近さ」や「親しさ」を強調したいなら「cercano」を、単に「見覚えがある」「よく知っている」というニュアンスなら「familiar」を選びましょう。感情的な近さがないのに「familiar」を使うと不自然になることがあります。

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