Inklingo

「内容」のスペイン語

Japanese → スペイン語

sustancia

soos-TAHN-syahsusˈtansja

sustantivoB2general
話や文章に「実質的な意味や深みがあるか」を問う場合に使います。表面的ではなく、本質的な価値があるかどうかを指します。
シンプルな木の宝箱の中に明るく輝く核。

例文

Su discurso fue largo pero no tenía mucha sustancia.

彼のスピーチは長かったが、あまり実質的な内容がなかった。

Queremos llegar a la sustancia del problema.

私たちは問題の核心に到達したい。

比喩的な 'Sustancia' の使い方

会話が 'tiene sustancia' であると言う場合、それは表面的ではなく、真剣で意味があることを意味します。日本語の「中身がある」という表現に近いです。

tenor

te-NORteˈnoɾ

sustantivoC1formal
契約書や規則など、特定の文書に「書かれている通りの意味」や「文言」を指す場合に使います。文字通りの内容を正確に伝えたいときに用います。
封蝋の付いた羊皮紙の巻物で、手書きの線が見える。

例文

A tenor de lo dispuesto en el contrato, no podemos cancelar el servicio.

契約に記載されている内容に従って、サービスをキャンセルすることはできません。

El tenor literal de sus palabras fue muy sorprendente.

彼の言葉の文字通りの意味は非常に驚くべきものだった。

Siguieron las instrucciones a tenor de la nueva normativa.

彼らは新しい規則に従って指示に従った。

「A tenor de」というフレーズ

これは「〜に基づいて」または「〜に従って」と言うための、より丁寧な言い方だと考えてください。常に名詞または「lo que」で始まるフレーズが続きます。

余分な「L」を追加する

間違い:「al tenor de」と言う。

正しい表現: 正しいフレーズは「a tenor de」だけです。「tenor」が独立した目的語でない限り、ここで「a」と「el」を結合する必要はありません。

「実質」か「文言」か

「内容」が話や議論の深さを指す場合は 'sustancia' を、契約書などの具体的な記載内容を指す場合は 'tenor' を使うのが一般的です。単に「何が書いてあるか」というだけでなく、その意味合いや重要度で単語を選びましょう。

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