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「憤慨した」のスペイン語

Japanese → スペイン語

ofendido

oh-fehn-DEE-doh/ofenˈdido/

形容詞B1一般的
相手の言動によって不快にさせられたり、侮辱されたと感じたりして、怒りや不満を感じている状態を表します。
羽を交差させ、不機嫌そうな表情で、パンくずから目をそらしている小さな鳥。

例文

Él se siente ofendido porque no lo invitaste a la fiesta.

君がパーティーに招待しなかったから、彼は気分を害している。

No te pongas ofendida, solo era una broma.

気分を害さないで(女性)、ただの冗談だったんだ。

Habló con un tono de voz ofendido.

彼は不機嫌な口調で話した。

人称による語尾変化

この単語は、誰について話しているかに基づいて語尾が変化します。男性には「ofendido」、女性には「ofendida」を使います。

「〜である」と「〜と感じる」

これは一時的な感情を表すため、通常は「estar」(状態である)や「sentirse」(感じる)と共に使われます。永続的な性格を表すわけではありません。

前置詞「a」に注意

間違い:ofendido con el comentario

正しい表現: ofendido por el comentario

sentido

/sen-TEE-doh//senˈti.ðo/

形容詞 / 過去分詞B1一般的
深い感情や感動が込められており、心を打たれるような様子を表します。「憤慨した」というよりは、「深く感じ入った」「感動した」という意味合いが強いです。
胸に手紙を抱え、心臓の象徴的な光が見える人物のイラスト。深く心に響く感情を表している。

例文

Fue un discurso muy sentido y emocionante.

それは非常に心からの感動的なスピーチでした。

Ella está muy sentida contigo porque no la llamaste.

彼女はあなたが電話しなかったことにとても気分を害しています。

Mis más sentidas condolencias.

心からのお悔やみ申し上げます。

説明する単語

「Sentido」は動詞「sentir」(感じる)の過去分詞です。これは形容詞のように使われ、名詞を説明できることを意味します。「un discurso sentido」(心からのスピーチ)と「una carta sentida」(心からの手紙)のように、修飾する名詞に合わせて変化しなければなりません。

語尾の変化を忘れる

間違い:Mi amiga está muy sentido.

正しい表現: Mi amiga está muy sentida. 「amiga」が女性名詞なので、形容詞「sentida」も女性形にする必要があります。

「ofendido」と「sentido」の混同

「ofendido」は侮辱や不快感からくる怒りを、「sentido」は深い感動や感情を表します。「憤慨した」のニュアンスが、怒りなのか感動なのかを正確に判断することが重要です。

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