「研修医」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “研修医” です “interno” — 病院や医療機関で実務経験を積みながら学ぶ、初期段階の研修医やインターンを指す場合に用います。.
Japanese → スペイン語
interno
een-TEHR-noh/inˈteɾno/
nounB1general
病院や医療機関で実務経験を積みながら学ぶ、初期段階の研修医やインターンを指す場合に用います。

例文
El interno de cirugía trabaja 60 horas a la semana.
その外科研修医(インターン)は週に60時間働いている。
Todos los internos del colegio deben seguir las reglas estrictamente.
その学校の寄宿生は全員、規則を厳守しなければならない。
Mañana le preguntaré al interno sobre mis resultados.
明日、結果についてレジデントに尋ねるつもりだ。
女性形の用法
研修医やレジデントである女性を指す場合、単語は 'la interna' に変化します。
'Interno' と 'Becario' の混同
間違い: “職場に住んでいない一般的な事務研修生や無給の研修生に対して 'interno' を使うこと。”
正しい表現: 標準的な事務研修生や無給の徒弟制度には、通常 'becario' や 'pasante' の方が適切です。'Interno' は(病院や寄宿学校のように)施設内に居住していることを示すことが多いです。
residente
/reh-see-DEHN-teh//resiˈðente/
nounB2general
特定の専門分野における医師としての訓練を継続的に受けている、より専門的な研修医を指す場合に用います。

例文
El médico residente trabaja muchas horas.
その専門研修医(レジデント)は長時間働いている。
「interno」と「residente」の使い分け
多くの学習者が「interno」と「residente」を混同しがちです。一般的に、「interno」は初期の研修医を、「residente」は専門分野の訓練を受けている医師を指すため、文脈に応じて使い分けることが重要です。
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