basta
bas-ta
/ˈbas.ta/
📝 使用例
¡Basta! No me grites más.
A1もう十分だ!これ以上私に叫ぶのはやめて。
Mamá, ¿quieres más sopa? —No, gracias, basta.
A2ママ、スープのおかわりいる? —ううん、ありがとう、もう十分よ。
¡Basta ya de quejas! Vamos a buscar una solución.
B1もう文句はうんざりだ!解決策を見つけよう。
❌ よくある間違い
「かなり」や「むしろ」の意味で使う
間違い: “学習者は 'basta' と 'bastante' を混同しがちです。「La película fue basta buena」と言うことはできません。”
正しい表現: 「かなり」や「むしろ」には 'bastante' を使います。「La película fue bastante buena」(その映画はかなり良かった)のように使います。'basta' は「やめろ」や「それで十分だ」という意味で使います。
⭐ 使い方のヒント
強力な言葉
「¡Basta!」は強い命令だと考えてください。うんざりしているときや、迷惑な行為をすぐに止めさせたいときに最適です。使うときの口調が非常に重要です。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: basta
1問中1問目
「やめろ」という意味で 'basta' が使われている文はどれですか?
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よくある質問
「¡Basta!」と「¡Para!」の違いは何ですか?
どちらも「やめろ!」という意味になり得ます。「¡Para!」(動詞 'parar'、止まる、から)は、車の運転を止めるように物理的な動作を止める場合に使われることが多いです。「¡Basta!」は、文句を言うのをやめるように、迷惑な継続的な状況を止める場合に使われます。何かにうんざりしたときに「¡Basta!」を使います。
いつ 'basta' を使い、いつ 'suficiente' を使いますか?
これらは非常によく似ています。「Es suficiente」(それは十分だ)は、動詞 'basta' の一般的な代替表現です。単語として単独で使う場合、「suficiente」は「十分な」という意味になります(「Tengo suficiente dinero」=「私には十分なお金がある」)。この使い方で 'basta' を使うことはできません。感嘆詞として使う場合、単独で「¡Suficiente!」と言うことはできず、「¡Basta!」または「¡Suficiente!」を使わなければなりません。