número
NOO-meh-roh
/ˈnu.me.ɾo/
数えたり識別したりする場合、númeroは「数字」と訳されます。
número(名詞)
数字
?何かを数えたり識別したりするために使われる記号や桁。
桁
?e.g., 'a six-figure number'
,数詞
?The symbol representing a number.
📝 使用例
Mi número favorito es el siete.
A1私の一番好きな数字は7です。
¿Cuál es tu número de teléfono?
A1あなたの電話番号は何ですか?
La casa tiene el número 24 en la puerta.
A2その家にはドアに24番がついています。
El número de participantes superó nuestras expectativas.
B1参加者の数は私たちの予想を上回りました。
💡 文法のポイント
常に男性名詞
「-o」で終わっていませんが、'número'は男性名詞です。常に'el'または'un'を伴います:'el número', 'un número'。
❌ よくある間違い
アクセント記号を忘れる
間違い: “Escribo el numero.”
正しい表現: Escribo el número. 「u」の上のアクセント記号は、アクセントがない'numero'が「私は番号を付ける」という意味の動詞の活用形になるため、重要です。
⭐ 使い方のヒント
識別のため
家の番号、電話番号、便名、座席番号など、数字で識別されるものにはすべて'número'を使います。

靴などの番号でサイズを示す品物の場合、númeroは「サイズ」を意味します。
📝 使用例
¿Qué número de zapatos calzas?
A2あなたの靴のサイズは何ですか?
Creo que necesito un número más grande.
A2もう一つ大きいサイズが必要だと思います。
Lo siento, no tenemos ese número en este momento.
B1申し訳ありませんが、ただいまそのサイズは在庫がございません。
⭐ 使い方のヒント
'Número'と'Talla'の違い
数字(靴のサイズ:38、39、40など)の場合は'número'を使います。文字(シャツのサイズ:S、M、Lなど)やズボンのサイズ(32、34など)の場合は'talla'を使います。

Númeroは、雑誌などの定期刊行物の特定の「号」や版を指すのに使われます。
📝 使用例
Leí un artículo excelente en el último número de la revista.
B1雑誌の最新号で素晴らしい記事を読みました。
Esta biblioteca tiene todos los números de 'National Geographic' desde 1980.
B2この図書館には1980年以降の『ナショナル・ジオグラフィック』の全号があります。

ショーやパフォーマンスの文脈では、númeroは「出し物」や「演目」を意味します。
número(名詞)
出し物
?サーカスやタレントショーなどでのパフォーマンスや演目。
演目
?e.g., 'a comedy routine'
,ナンバー
?e.g., 'a musical number'
📝 使用例
El número de los trapecistas fue el más emocionante de la noche.
B2空中ブランコ乗りたちの出し物がその夜一番の盛り上がりでした。
Ahora, para nuestro siguiente número, ¡un mago de fama mundial!
B1さあ、次の出し物は、世界的に有名なマジシャンです!
¡Vaya numerito montaste en la oficina!
C1わあ、あなたは職場で大騒ぎを起こしましたね!
⭐ 使い方のヒント
騒ぎを起こす
'montar un numerito'は、誰かが公の場で迷惑をかけたり、大騒ぎしたりするときに使われる非常に一般的で色彩豊かな表現です。インフォーマルで、やや批判的なニュアンスがあります。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: número
1問中1問目
'número'が「サイズ」を意味する文はどれですか?
💡 スペイン語をマスター
スペイン語をレベルアップしましょう。Inklingoアプリで、あなたのレベルに合った200以上のイラスト付きスペイン語ストーリーを読もう!
📚 その他のリソース
よくある質問
'número'と'cifra'の違いは何ですか?
このように考えてください:'número'は全体の量であり、'cifra'はその数を構成する個々の桁です。例えば、数字150('el número ciento cincuenta')は、1、5、0という3つの桁('tres cifras')で構成されています。日常会話では、これらが互換的に使われることもありますが、これが技術的な違いです。
なぜ'número'にはアクセント記号があるのですか?
「ú」の上のアクセント記号は、その単語を発音するときの強勢の位置を示します:NÚ-me-ro。アクセント記号がないと、強勢は自然と最後から2番目の音節('nu-ME-ro')に置かれ、'numero'は「私は番号を付ける」という意味の動詞の活用形という別の単語になってしまいます。