pienso
pyen-so
/ˈpjen.so/
クイックリファレンス
📝 使用例
Pienso que va a llover.
A1雨が降ると思う。
Pienso en ti todos los días.
A2私は毎日あなたのことを思う。
Pienso viajar a México el próximo año.
B1来年メキシコへ旅行するつもりだ。
💡 文法のポイント
「ブーツ動詞」の変化
原形動詞 'pensar' は「ブーツ動詞」です。動詞の活用表でブーツのような形になる一人称単数 (yo)、二人称単数 (tú)、三人称単数 (él/ella)、三人称複数 (ellos/ellas) では、語幹の 'e' が 'ie' に変化しますが、一人称複数 (nosotros) や二人称複数 (vosotros) では変化しません。例:'pienso' だが 'pensamos'。
'that' を伴う思考と 'about' にあたる思考
意見を共有するときは 'pienso que' を使います('Pienso que es fácil' - それは簡単だと思います)。頭の中にあることについて話すときは 'pienso en' を使います('Pienso en mis vacaciones' - 私は休暇のことを考えています)。
❌ よくある間違い
'en' の代わりに 'sobre' を使う
間違い: “Pienso sobre mi familia.”
正しい表現: ~について考えていると言う場合、常に 'en' を使う必要があります。正しくは 'Pienso en mi familia' です。
⭐ 使い方のヒント
賛成・反対を素早く言う方法
'Pienso que sí' で「そう思う」と、『Pienso que no』で「そうは思わない」と言うことができます。会話で非常によく使われる自然な応答です。
🔄 活用形
indicative
present
imperfect
preterite
subjunctive
present
imperfect
✏️ クイック練習
クイッククイズ: pienso
1問中1問目
'pienso' が「動物の餌」を意味する文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
'pienso' が「私は思う」なのか「動物の餌」なのか、どうやって見分ければいいですか?
文脈次第です!文の始まりで動作のように使われている場合(例:'Pienso que...')、それは「私は思う」という意味です。'el pienso' と一緒に使われていたり、動物に与えるものとして説明されていたりする場合は、名詞の「動物の餌」を指しています。