regrese
rre-GRÉ-se
/reˈɣɾese/
クイックリファレンス
📝 使用例
Por favor, regrese a la caja con su recibo.
B1レシートを持って、レジに戻ってください。
No quiero que regrese a la ciudad. Es peligroso.
B1彼/彼女がその街に戻ってきてほしくない。危険だからだ。
Dudo que yo regrese antes de medianoche.
B2私が真夜中までに戻るかどうか疑わしい。
💡 文法のポイント
丁寧な命令形 (Imperativo Formal)
'Usted'(あなた)に対して丁寧な指示を出す場合、この特別な動詞の形を使います:「Regrese」(戻りなさい!)。
接続法のきっかけ
'Regrese' は、願望や疑念を表す動詞(例:'Espero que...'(~だといいのに)や 'Dudo que...'(~だとは疑わしい))の後に必要とされる特別な動詞の形(接続法)です。
❌ よくある間違い
命令形の混同
間違い: “丁寧な相手にインフォーマルな命令形を使うこと:「Señor, regresa mañana.」”
正しい表現: 丁寧な 'usted' の命令形には必ず 'regrese' を使います:「Señor, regrese mañana.」形を一致させる必要があります。
⭐ 使い方のヒント
-AR動詞のルールを覚える
規則動詞で -AR で終わる動詞(regresarなど)の場合、接続法と丁寧な命令形の語尾は 'E' に変化します:regresar → regrese。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: regrese
1問中1問目
「regrese」が丁寧な命令形として正しく使われている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
なぜ丁寧な命令形(usted)が接続法の私(yo)の形と全く同じなのですか?
これはスペイン語の重要なパターンです!丁寧な命令形(usted/ustedes)は、現在接続法の形から直接借用されています。ですから、現在接続法(yo regrese)を学べば、丁寧な命令形(¡Regrese usted!)も自動的にわかります。
「regrese」が「私が戻る」という意味なのか、「彼が戻る」という意味なのか、どうやって判断するのですか?
文脈と文の主語を見る必要があります。文が「Yo no creo que...」(私は~だとは思わない)で始まっている場合、隠れた主語は通常「yo」です。第三者について言及している場合(「Mi jefe no quiere que...」)、主語は「él/ella」です。