sí
see
/ˈsi/
📝 使用例
¿Quieres un café? —Sí, por favor.
A1コーヒーはいかがですか? —はい、お願いします。
¿Eres de México? —Sí, soy de Guadalajara.
A1メキシコ出身ですか? —はい、グアダラハラ出身です。
Creía que no vendrías. —¡Pero sí he venido!
B1来ないかと思ったよ。 —でも来たじゃないか!
Esto sí que es un problema.
B2これは本当に問題だね。
💡 文法のポイント
アクセント記号の魔法
「i」の上の小さな線(アクセント)は非常に重要です!アクセント付きの「sí」は「はい」を意味します。アクセントがない「si」は「もし」を意味します。発音は同じですが、役割は全く異なります。
❌ よくある間違い
「sí」と「si」の混同
間違い: “¿Si quieres ir al cine?”
正しい表現: 肯定的に質問に答える場合は、必ずアクセント付きの「Sí」を使います。「Sí, quiero ir al cine.」(はい、映画に行きたいです)。「もし」の状況ではアクセントのない「si」を使います。「Si tengo tiempo, voy al cine.」(もし時間があれば、映画に行きます)。
⭐ 使い方のヒント
強調を加える
「sí que」を使うと、「本当に」「まさしく」のように、さらに強調を加えることができます。例えば、「¡Sí que hace frío!」は「本当に寒い!」という意味になります。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: sí
2問中1問目
「彼自身のために」という意味で「sí」を正しく使っている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
「sí」と「si」の最も重要な違いは何ですか?
アクセント記号です!アクセント記号は意味全体を変えます。アクセント付きの「Sí」は「はい」または人を指します(「彼自身」)。アクセントのない「Si」は「もし」を意味します。
再帰動詞で「se」と「sí」を使い分けるのはいつですか?
文中の位置を考えます。「se」は動詞のすぐ前に来ます(例:él se viste - 彼は服を着る)。「sí」は「para」「a」「de」などの短い接続詞の後に来ます(例:habla para sí - 彼は独り言を言う)。
「sí」は複数形になりますか?
はい、ただし「承認」や「賛成票」という意味の名詞として使われる場合に限ります。その場合、複数形は「síes」です。例:「La propuesta recibió muchos síes」(その提案は多くの賛成票を集めた)。