si
see
/si/
📝 使用例
Si llueve, no salimos.
A1もし雨が降ったら、私たちは出かけません。
Llámame si necesitas algo.
A1何か必要なら私に電話してください。
No sé si vendrá a la fiesta.
A2彼がパーティーに来るかどうか分かりません。
Si tuviera más dinero, viajaría por el mundo.
B1もし私にもっとお金があれば、世界中を旅するでしょう。
💡 文法のポイント
「もし〜なら、〜だ」の文の作り方
「Si」は条件を設定するための必須の単語です。文の最初の部分が「si」(「もし」の部分)で始まり、2番目の部分が結果(「〜だ」の部分)になります。
❌ よくある間違い
アクセント記号の欠落
間違い: “「はい、行きたい」と言いたいときに、「Si, quiero ir.」と書いてしまう学習者がいます。”
正しい表現: 正しくは「Sí, quiero ir.」です。「もし」を意味する単語にはアクセント記号がありませんが、「はい」を意味する単語には必ずアクセント記号が必要です。発音は同じですが、意味が異なります。
⭐ 使い方のヒント
アクセントなし=「もし」
覚えるための簡単な方法です。「もし〜ならどうする?」と尋ねるときは、アクセント記号のない「si」を使います。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: si
3問中1問目
「もし〜なら」を意味する「si」を正しく使っている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
「si」と「sí」の最も重要な違いは何ですか?
アクセント記号です!それは小さいですが、意味を完全に変えます。アクセントなし('si')は「もし」を意味し、条件に使われます。アクセント付き('sí')は「はい」を意味するか、人(「自分自身」など)を指します。
フランス語では「si」が「はい」を意味することがありますか?スペイン語でも同じですか?
はい、フランス語では否定の質問に対して「si」が「はい」を意味することがあります。しかし、このルールはスペイン語には適用されません。スペイン語では、「sí」(アクセント付き)が常に「はい」を意味する単語であり、「si」(アクセントなし)は常に「もし」です。
なぜ「a sí mismo」と書かれているのを見ることがあるのですか?「a」は何をするのですか?
「a」という短い単語は、それが動作の対象である場合、「sí mismo」の前に必要になることがよくあります。「a」を、誰かに動作を指し示す小さな矢印だと考えてください。例:「Se ve a sí mismo en el espejo」(彼は鏡に自分自身を見ている)。この「a」が「見ること」の動作を「彼自身」に向けています。