tipo
tee-poh
/ˈtipo/
📝 使用例
¿Qué tipo de comida te gusta?
A1どんな種類の食べ物が好きですか?
No me gusta este tipo de película.
A2私はこの種の映画は好きではありません。
Hay muchos tipos de animales en la selva.
B1ジャングルには多くの種類の動物がいます。
💡 文法のポイント
「Tipo de」の使い方
「〜は何種類ですか?」と尋ねるには、「¿qué tipo de...?」と言います。「de」の後の名詞には通常、「un」や「una」は必要ありません。例:「un tipo de coche」(一台の車)のように使います。
⭐ 使い方のヒント
柔軟な単語
「tipo」は、物事の正確な名前がわからないときなどに使うのに最適な単語です。「es un tipo de herramienta para...」(それは〜のための道具の一種です)のように言えます。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: tipo
3問中1問目
「tipo」が「男(guy)」という意味で使われている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
「tipo」と「clase」の違いは何ですか?
「種類(kind/type)」という意味では、しばしば交換可能です。「clase」は「clase de animal」(動物の分類)のように、よりフォーマルまたは科学的な響きを持つことがあります。「tipo」は日常会話で非常に一般的で柔軟に使えます。迷ったときは、「tipo」を使うのが通常は安全です。
誰かを「tipo」と呼ぶのは失礼ですか?
必ずしも失礼ではありませんが、インフォーマルで非人称的な表現です。知らない男性について話すときや、中立的に誰かを指すときに使います。例えば、「el tipo que arregló el internet」(インターネットを修理した男)。親しい友人や上司に対して使うべきではありません。
「tipo」は人だけでなく、物や動物にも使えますか?
はい、もちろんです!「種類(type/kind)」という意味は、あらゆるものに使えます。「un tipo de planta」(ある種の植物)、「ese tipo de problema」(その種の問題)、「otro tipo de perro」(別の種類の犬)のように使えます。