「体格」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “体格” です “cuerpo” — 「体格」というよりは、文字通り「体」全体を指す場合に使われます。運動後の体の痛みなど、身体の部位や全体の状態を説明する際に用います。.
Japanese → スペイン語
cuerpo
/KWER-po//'kweɾpo/
sustantivoA1general
「体格」というよりは、文字通り「体」全体を指す場合に使われます。運動後の体の痛みなど、身体の部位や全体の状態を説明する際に用います。

例文
Me duele todo el cuerpo después de hacer ejercicio.
運動した後、体全体が痛む。
Es importante mantener el cuerpo hidratado.
体を水分補給しておくことは重要だ。
常に男性名詞
英語の「body」には性別がありませんが、スペイン語の「cuerpo」は常に男性名詞です。そのため、「el cuerpo」(その体)や「un cuerpo」(一つの体)と常に言います。
físico
sustantivoA2general
ジムに通うなど、後天的に鍛えられたり、目に見える形で現れたりする「体つき」や「体格」を指す場合に最も適しています。外見的な体型や健康状態を表すのに使われます。
例文
Tiene un físico muy fuerte después de ir al gimnasio.
彼はジムに通って以来、とても強い体格をしている。
constitución
sustantivoC1general
生まれ持った健康状態や、丈夫さといった、身体の「作り」や「体質」を指す場合に用います。病気への強さや、全体的な身体の丈夫さを強調したい時に使います。
例文
Tiene una constitución física muy fuerte.
彼は非常に強い体格をしている。
talla
TAH-yah/ˈtaʎa/
sustantivoB1general
主に「身長」や、それに伴う「体格」を指す場合に用いられます。特に、身長が高い、低いといった身体的な大きさを説明する文脈で使われることが多いです。

例文
Es un jugador de alta talla, mide casi dos metros.
彼は背が高い選手で、身長は2メートル近くあります。
Mi hermana es de talla mediana, ni muy alta ni muy baja.
私の姉は中肉中背で、高すぎず低すぎません。
'Ser de' の使い方
人の一般的な身長や体格を説明するには、通常「ser de + talla」(例:'Ella es de talla pequeña')という構造を使います。
「físico」と「constitución」の使い分け
「体格」をスペイン語で表現する際、多くの学習者が「físico」と「constitución」を混同します。「físico」は後天的な体つきや外見を、「constitución」は生まれ持った体質や丈夫さを指す点が異なります。文脈に合わせて使い分けましょう。
Inklingoでスペイン語を学ぼう
インタラクティブなストーリー、パーソナライズされた学習など。

