「序文」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “序文” です “introducción” — 「導入部」や「序論」といった一般的な意味で、文章や本の始まり部分全体を指す場合に使います。学術的な文脈でも日常的な文脈でも使われます。.
「導入部」や「序論」といった一般的な意味で、文章や本の始まり部分全体を指す場合に使います。学術的な文脈でも日常的な文脈でも使われます。
詳しく →特に書籍や演劇などの冒頭に置かれ、物語の背景説明や作者の意図などを記した部分を指す場合に用います。物語への導入としての役割が強いです。
詳しく →主に法律文書や公式な決議などで、本文の前に置かれる「理由」や「前提」を列挙する部分を指します。日本語の「〜を考慮して」にあたる前置きです。
詳しく →内容に対する「警告」や「注意喚起」として、文章の冒頭に置かれる場合に使われます。特に、不快な内容や刺激的な内容が含まれる場合に付記されます。
詳しく →introducción
例文
La introducción del libro es muy interesante.
その本の導入部はとても面白い。
prólogo
例文
Leí el prólogo para entender mejor la historia.
物語をよりよく理解するために、私は序文を読みました。
kon-see-deh-RAHN-dohkon.si.ðeˈɾan.do

例文
La resolución comienza con una serie de considerandos.
その決議は一連の理由記述(または'whereas'条項)から始まります。
El abogado citó un considerando del fallo anterior.
弁護士は以前の判決の理由記述を引用した。
複数形での使用
この名詞は、最終的な判断に至るまでの複数の理由があるため、複数形 'los considerandos' で使われることが非常に多いです。
ahd-vehr-TEHN-syahað.βeɾˈten.sja

例文
La novela comenzaba con una advertencia sobre el contenido sensible.
その小説は、デリケートな内容に関する免責事項から始まった。
Por favor, lea la advertencia legal antes de usar el software.
ソフトウェアを使用する前に法的通知をお読みください。
「introducción」と「prólogo」の使い分け
「序文」をスペイン語に訳す際、多くの学習者が「introducción」と「prólogo」を混同しがちです。一般的な導入部全体を指すなら「introducción」、物語の背景説明などが書かれた特定の冒頭部分を指すなら「prólogo」と使い分けることが重要です。
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