cara
kah-rah
/ˈka.ɾa/
📝 使用例
Me lavo la cara todas las mañanas.
A1私は毎朝顔を洗います。
La moneda tiene dos caras: cara y cruz.
A2硬貨には二つの面があります:表と裏です。
Puso mala cara cuando le conté el problema.
B1私がその問題を話すと、彼は不機嫌な顔をした。
Escribe tu nombre en la cara frontal del sobre.
B1封筒の表側に名前を書いてください。
💡 文法のポイント
cara は女性名詞である
'-o' で終わっていませんが、'cara' は女性名詞です。そのため、常に 'la' または 'una' を伴います。例:'la cara bonita'(きれいな顔)。
❌ よくある間違い
自分の顔の状態を説明するとき
間違い: “誤り: 'Tengo cara cansada.'”
正しい表現: 正解: 'Tengo la cara cansada.' 自分の体の部位の状態(顔など)を説明する場合、通常は定冠詞 'la'(その)を含める必要があります。
⭐ 使い方のヒント
単なる体の部位以上の意味
'cara' は平らな物の「面」や「側」を指すのにも使われることを覚えておきましょう。「表か裏か?」はスペイン語で '¿Cara o cruz?' と言いますが、文字通りには「顔か十字か?」という意味です。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: cara
2問中1問目
'cara' が「高価な」という意味で使われている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
'cara' と 'rostro' の違いは何ですか?
どちらも「顔」を意味しますが、'rostro' の方がややフォーマルまたは詩的です。文学や改まったスピーチでより多く見られます。日常会話では 'cara' の方がはるかに一般的です。
なぜ「顔」と「高価な」が同じ単語なのですか?
実際には同じ単語ではありません。たまたまラテン語の全く異なる語源から来たため、見た目も発音も同じになっただけです。これは「同音異義語」と呼ばれ、英語の 'bat'(動物)と 'bat'(野球のバット)のように、多くの言語で見られます。