confirmado
kon-feer-MAH-doh
/koɱfirˈmaðo/
予約やステータスが確実な場合、それはconfirmado(確認済み)です。
📝 使用例
El vuelo a Madrid está confirmado.
A1マドリード行きのフライトは確定しています。
La noticia es falsa. No está confirmado.
A2そのニュースは偽りです。確認されていません。
Tenemos la asistencia confirmada de 50 personas.
B1私たちは50名の出席が確認済みです。
💡 文法のポイント
形容詞の一致
'confirmado' は形容詞として、修飾する名詞の性(男性・女性)と数(単数・複数)に語尾を一致させる必要があります。女性名詞には 'confirmada'(例:la reserva confirmada)、複数形には 's' をつけて 'confirmados'(例:los vuelos confirmados)を使います。
'Estar' の使用
一時的な状態やステータスを説明する場合、'estar' を使います。「確認済みである」ことは現在の状態なので、ほとんどの場合 'está confirmado'(それは確認済みです)と言います。
❌ よくある間違い
状態を表すのに 'Ser' を使うこと
間違い: “El vuelo es confirmado.”
正しい表現: El vuelo está confirmado. (確認済みというのは現在の状態なので、'estar' を使います。'ser' は恒久的な性質に使われます。)
⭐ 使い方のヒント
簡単な確認
会話では、計画や指示への返答として、単に 'Confirmado' と言うだけで「了解」「確認したよ」という意味になります。

複合動詞形で使われる過去分詞として、confirmado は動作が確認された、または検証されたことを意味します。
📝 使用例
Ya hemos confirmado la hora de la reunión.
B1私たちはすでに会議の時間を確定しました。
¿Habías confirmado tu asistencia antes de comprar el boleto?
B2切符を買う前に、出席の確認をしていましたか?
💡 文法のポイント
完了時制
'confirmado' は動詞 'haber'(英語の have に相当)の後に続けて、'he confirmado'(私は確認した)や 'había confirmado'(私は確認していた)のような時制を作る際に使用する形です。
不変の形
完了時制を作るために 'haber' の直後に使われる場合、誰が確認したかに関わらず、語尾は決して変化せず、常に 'confirmado' のままです。
❌ よくある間違い
'Haber' と一緒に使う際に語尾を変えてしまうこと
間違い: “Hemos confirmadas las reservas. (haber との一致が不適切)”
正しい表現: Hemos confirmado las reservas. (haber と共に使われる分詞は固定されます)
⭐ 使い方のヒント
過去と現在を結びつける
'haber' + 'confirmado' を使う完了時制は、過去に始まり現在も関連性のある動作について話すのに最適です。例:「He confirmado mi reserva」(私は予約を確認しました、そしてそれは今も確定しています)。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: confirmado
2問中1問目
形容詞として 'confirmado' を正しく使っている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
'confirmado' と 'confirmación' の違いは何ですか?
'Confirmado' は状態(形容詞:「その日付は確認済みです」)です。'Confirmación' は名詞(それ自体:「確認が必要です」)です。これらは同じ語族に属しますが、文中での役割が異なります。
なぜ 'confirmado' は 'confirmada' や 'confirmados' に変化することがあるのですか?
名詞を修飾する形容詞として使われる場合(例:La reserva está confirmada)、性や数に合わせて変化します。しかし、'haber' を伴う動詞の時制の一部として使われる場合(例:Hemos confirmado)、変化することはありません。