cierto
“cierto” の意味は “本当の” スペイン語で. 文脈に応じて2つの異なる意味があります:
本当の, 確かな
他にも: 間違いない
📝 使用例
La historia que me contó es cierta.
A2彼が私に話した話は本当だ。
Es un hecho cierto que el sol sale por el este.
B1太陽が東から昇ることは確かな事実だ。
No estoy cierto de la hora, déjame revisar.
B1時間ははっきり分かりません、確認させてください。
ある特定の, ある種の
他にも: いくつかの
📝 使用例
Cierto día, recibí una carta misteriosa.
B1ある日、私は不思議な手紙を受け取りました。
Hay cierta persona en la oficina que siempre llega tarde.
B1オフィスにはいつも遅れてくる特定の人がいます。
Ciertas reglas no se pueden romper.
B2破ってはならない特定の規則がある。
🔀 Commonly Confused With
スペイン語に翻訳
✏️ クイック練習
クイッククイズ: cierto
1問中1問目
「Hay ciertas cosas que es mejor no saber」という文で、「ciertas」は何を意味しますか?
📚 その他のリソース
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📚 語源▼
ラテン語の「certus」(確かな、固定された、決定された)に由来します。これは、決定されており信頼できるものについて言及するためによく使われました。
初出:Around the 10th century
同源語(関連語)
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よくある質問
名詞の前と後ろで「cierto」を使うことの最も大きな違いは何ですか?
意味が全てです!名詞の前に来ると、「ある特定の」(例:cierto amigo - ある特定の友人)という意味になります。名詞の後ろに来ると、「本当の」または「確かな」(例:una historia cierta - 本当の物語)という意味になります。位置によって意味が完全に変わります。
「cierto」と「seguro」は同じ意味で使えますか?
あまり使えません。似ていますが重要な違いがあります。「Cierto」は事実が客観的に真実であることに関係します(「Es cierto que dos más dos son cuatro」- 2足す2が4であることは本当だ)。「Seguro」は、個人の自信の感覚や、何かに確信を持っていることに関係することが多いです(「Estoy seguro de que va a llover」- 雨が降るだろうと確信している)。「cierto」ではないことが判明する事柄について「seguro」であることはあり得ます!

