seguro
seh-GOO-roh
/seˈɣu.ɾo/
この人は自分の決断にseguro(確信している)です。この単語は確実性の感覚を表します。
📝 使用例
¿Estás segura de la respuesta?
A1その答えに確信がありますか?
Estoy seguro de que lo vi aquí.
A2私はそれをここで見たと確信しています。
Es un hombre muy seguro de sí mismo.
B1彼はとても自信のある男性だ。
💡 文法のポイント
「確信している」と言うときは必ず'Estar'を使う
何かに確信しているという気持ちを表すときは、必ず動詞'estar'を使います。例:「Estoy seguro」(私は確信している)のように使います。'ser'を使うと意味が全く変わってしまうので注意が必要です。
主語や対象に合わせて形を変える
多くのスペイン語の形容詞と同様に、'seguro'も主語や対象に合わせて形を変える必要があります:'seguro'(男性単数)、'segura'(女性単数)、'seguros'(男性複数)、'seguras'(女性複数)。
❌ よくある間違い
'Estar'の代わりに'Ser'を使ってしまう
間違い: “Soy seguro que la tienda está cerrada.”
正しい表現: Estoy seguro de que la tienda está cerrada. 確信しているという一時的な状態や気持ちを話すときは'estar'を使います。

ヘルメットがあれば、この子供は自転車に乗っている間seguro(安全)です。ここでは、「危険から守られている」という意味になります。
seguro(形容詞)
安全な
?危険がない
確実な
?protected against threats
,信頼できる
?dependable, trustworthy
,安定した
?not likely to fall or give way
📝 使用例
Este barrio es muy seguro por la noche.
A2この地域は夜はとても安全です。
Guarda tus documentos en un lugar seguro.
B1書類は安全な場所に保管してください。
Necesitamos una escalera más segura que esta.
B1我々にはこれよりも安定したはしごが必要だ。
💡 文法のポイント
本質的な安全性を表す場合は'Ser'を使う
都市や車など、安全であるという性質を説明する場合は、動詞'ser'を使います。例:「El coche es seguro」(その車は安全だ)。
⭐ 使い方のヒント
安全な感覚と安全な性質の違い
覚える簡単な方法:'Estoy seguro'は「私は確信している」(感覚)を意味します。'Este lugar es seguro'は「この場所は安全である」(場所の性質)を意味します。

この書類はseguro(保険証書)であり、あなたの車や家を経済的に守るものです。
📝 使用例
Tengo que renovar el seguro del coche.
B1車の保険を更新しなければなりません。
¿Este hospital acepta mi seguro médico?
B1この病院は私の健康保険を受け付けていますか?
La compañía de seguros no cubrió los daños.
B2保険会社は損害を補償しなかった。
⭐ 使い方のヒント
種類を具体的に示す
保険としての'seguro'について話すときは、それが何の種類であるかを付け加えるのが非常に一般的です。例:自動車保険なら'seguro de coche'、生命保険なら'seguro de vida'。

ドアにseguro(掛け金/ロック)をかけることで施錠できます。これは、何かの操作を防ぐ物理的な装置です。
📝 使用例
No olvides poner el seguro en la puerta antes de dormir.
B1寝る前にドアにロックをかけるのを忘れないでね。
El rifle tiene un seguro para evitar disparos accidentales.
C1そのライフルには偶発的な発砲を防ぐための安全ロックが付いている。

「seguro」と言うとき、それは指差して「確かに」「たぶん」そうだろうと言っているようなものです。
📝 使用例
Seguro que llueve mañana.
B1明日はきっと雨が降るだろう。
Si no estudias, seguro suspendes el examen.
B1勉強しなければ、きっと試験に落ちるだろう。
De seguro nos vemos en la fiesta.
B2パーティーできっとまた会えるよ。
💡 文法のポイント
形は変わらない
このように「きっと」という意味で使われる場合、'seguro'は誰について話しているかに関わらず、決して形を変えません。常に'seguro'のままです。
⭐ 使い方のヒント
文中の位置
言いたいことに対する確信を示すために、文の先頭に'seguro'や'seguro que'を置くことがよくあります。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: seguro
3問中1問目
「この車は信頼できる/安全な車だ」という意味になる文はどれですか?
💡 スペイン語をマスター
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📚 その他のリソース
よくある質問
'ser seguro'と'estar seguro'の主な違いは何ですか?
このように考えてください:'ser seguro'は物事が*何であるか*(その永続的な性質)を説明し、「安全な車」(un coche seguro)のようになります。'Estar seguro'は人が*どう感じているか*、または何かが*どこにあるか*を説明し、「私は確信している」(estoy seguro)や「お金は安全な場所にある」(el dinero está seguro)のようになります。
'sure'(確信している)と'safe'(安全な)のどちらを意味するか、どうやって見分ければいいですか?
文脈が鍵です!それが人の感情や知識に関すること('Yo estoy seguro')であれば、「確信している」を意味します。場所、物、危険がないことに関すること('un barrio seguro')であれば、「安全な」を意味します。
'seguro'は'seguramente'と同じですか?
「きっと」や「たぶん」という意味で使われる場合、非常に似ており、しばしば交換可能です。「Seguro que viene」も「Seguramente viene」も「彼はたぶん来るだろう」という意味になります。日常会話では'Seguro'の方が少し一般的です。