digno
DEEG-noh
/ˈdiɣno/
この犬は、とても良い行いをしたので、トロフィーにdigno(値する)です。
📝 使用例
Es un hombre digno de nuestra confianza.
B1彼は私たちの信頼に値する男性です。
La causa es digna de ser apoyada por todos.
B2その大義は皆の支援にふさわしいものです。
No soy digno de tanto honor.
B1私はこれほどの栄誉を受けるに値しません。
💡 文法のポイント
'de'は必ず使う
'digno'が「~に値する」という意味の場合、値する対象を続ける前に、ほぼ常に前置詞 'de'(~の)が必要です。
形容詞の一致
他のスペイン語の形容詞と同様に、'digno' は修飾する人や物に合わせて語尾を変化させる必要があります: 'digno' (男性単数), 'digna' (女性単数), 'dignos' (男性複数), 'dignas' (女性複数)。
❌ よくある間違い
'de'の省略
間違い: “Es digno confianza.”
正しい表現: Es digno de confianza. (形容詞と値する対象を繋ぐために 'de' を含める必要があります。)
⭐ 使い方のヒント
フォーマルな文脈
この意味での 'digno' は、特に倫理、名誉、公式な認定について話す際、よりフォーマルな書き言葉や話し言葉で使われることがよくあります。

フクロウは背筋を伸ばして落ち着いて立っており、digno(威厳がある)ことを示しています。
📝 使用例
Ella mantuvo una postura digna a pesar de la situación difícil.
B2彼女は困難な状況にもかかわらず、威厳のある態度を保ちました。
Todos merecen un salario digno.
B1誰もが立派な/まともな賃金を受け取るに値します。
El director actuó de manera muy digna.
B2その理事は非常に名誉ある態度で行動しました。
💡 文法のポイント
性質を表す
この意味での 'digno' は、固有の性質や特徴(例:「背が高い」「賢い」)を説明するため、「estar」ではなく、動詞 'ser'(~である)と共によく使われます。
⭐ 使い方のヒント
仕事について話すとき
仕事や賃金について話すとき、'digno' は「まともな」や「公正な」と訳されることが多く、最低限の尊敬の基準を満たしていることを強調します。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: digno
1問中1問目
'digno' が「立派な」や「まともな」という意味で使われている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
'digno' と 'digna' のどちらを使うべきか、どうやって分かりますか?
'Digno' は形容詞なので、修飾する名詞の性別と数に常に一致させる必要があります。もし 'la mujer'(女性、女性名詞)について話しているなら、'digna' を使わなければなりません。もし 'el trabajo'(仕事、男性名詞)について話しているなら、'digno' を使います。
'digno' を「十分良い」という意味で使えますか?
はい、特に金銭や生活水準の文脈では使えます。「un sueldo digno」と言うと、「尊厳をもって生活するのに十分良い賃金」という意味になります。