error
eh-ROHR
/eˈror/
📝 使用例
Cometí un error en el cálculo.
A2計算で間違いを犯しました。
El programa de la computadora tiene un error.
B1そのコンピュータプログラムにはエラーがあります。
Aprender de los errores es muy importante.
B1間違いから学ぶことは非常に重要です。
No te preocupes, fue un error sin importancia.
B2心配しないで、それは重要でない間違いでした。
💡 文法のポイント
男性名詞である
'error' は -o で終わりませんが、男性名詞です。「その間違い」と言うときは常に 'el error」、「ひとつの間違い」と言うときは 'un error' と言うことを覚えておきましょう。
❌ よくある間違い
「間違いを犯す」の言い方
間違い: “Hice un error.”
正しい表現: Cometí un error. スペイン語では、「間違い」と自然に結びつく動詞は「hacer」(する、作る)ではなく「cometer」(犯す)です。「hacer」を使うのは、日本語学習者によくある間違いです。(英語話者向けの説明を日本語話者向けに調整)
⭐ 使い方のヒント
覚えやすい単語
朗報です!'Error' は英語と見た目も意味もほぼ同じです。主な違いは発音です。語頭の 'r' は軽く弾くように、語末の 'r' は巻き舌で発音することに集中しましょう: /eh-ROHR/。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: error
1問中1問目
「私は間違いを犯した」をスペイン語で正しく表現している文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
「error」と「equivocación」の違いは何ですか?
これらは非常によく似ており、多くの場合どちらを使っても構いません。「error」は「computer error」(エラー・デ・システィーマ)のように、よりフォーマルまたは技術的な文脈で使われる傾向があります。「Equivocación」は、日常的な個人的な「間違い」や誤解に対して非常によく使われます。迷ったら、日常会話では「equivocación」を選ぶと良いでしょう。
「error」を複数形にするにはどうすればよいですか?
複数形にするには、語尾に '-es' をつけるだけです: 'los errores'(間違いども)。例えば、「El informe tiene varios errores」(その報告書にはいくつかの誤りがあります)のように使います。