viva
bee-bah
/ˈbi.ba/
万歳や喝采を表し、「~万歳!」という意味。
viva(感嘆詞)
万歳
?人、国、またはアイデアに対する歓声
~に栄光あれ
?Expressing support or happiness
,~万歳
?A shout of joy or approval
📝 使用例
¡Viva México! ¡Viva la independencia!
A2メキシコ万歳!独立万歳!
Cuando los novios salieron, todos gritaron: '¡Vivan los novios!'
B1新郎新婦が出てくると、皆が「新郎新婦万歳!」と叫んだ。
💡 文法のポイント
複数形に対する「Viva」の使い方
二人以上の人や物に対して歓声を上げる場合、「vivan」に変化します。例えば、女王一人なら「¡Viva la reina!」ですが、王と女王(複数)なら「¡Vivan los reyes!」となります。
⭐ 使い方のヒント
使用方法
「¡Viva...!」は、何かに対する熱狂的な支持を叫ぶ方法だと考えてください。エネルギーとポジティブな感情に満ちており、パーティーや祝日、コンサートに最適です。

「生きている」、活気に満ちている、死んでいない状態を表す。
viva(形容詞)
生きている
?死んでいない
,生きている
?現在存在している
鮮やかな
?For a color
,生き生きとした
?For a description or memory
,鋭い/機敏な
?Describing a person's intelligence
📝 使用例
A pesar del accidente, la conductora está viva.
A2事故にもかかわらず、運転手は生きている。
La tradición de la fiesta sigue muy viva en el pueblo.
B1その町の祭り(伝統)は今もなお生き生きとしている。
Hizo una descripción muy viva de sus vacaciones.
B2彼女は休暇についてとても鮮やかな描写をした。
💡 文法のポイント
名詞との一致
形容詞として、「viva」は修飾する人や物に一致しなければなりません。女性名詞には「viva」(例:la planta viva)、男性名詞には「vivo」(例:el perro vivo)を使います。
❌ よくある間違い
serとestarの混同
間違い: “La flor es viva.”
正しい表現: La flor está viva. 「生きている」という状態については「estar」を使います。なぜならそれは変化しうる状態だからです。「Ella es una persona muy viva」(彼女はとても機敏な人だ)のように、本質的な性質を表す場合は「ser」を使います。

存在すること、人生を「生きる」行為を描写している。
📝 使用例
Espero que mi abuela viva muchos años más.
B1祖母がもっと長生きすることを願っている。
El médico quiere que yo viva sin estrés.
B1医者は私がストレスなく生きていくことを望んでいる。
¡Viva usted su vida!
B2人生を送りなさい!(丁寧な命令)
💡 文法のポイント
願望を表す動詞の形(接続法)
「Viva」は、「espero que」(~を願う)や「quiero que」(~を望む)など、願望、疑い、感情を表す言葉の後に使われる特別な動詞の形です。これは、その事柄が確実な事実ではないことを示します。
丁寧な命令形
また、「viva」は、一人の相手(usted)に対して丁寧な命令を出す際にも使われます。例えば、医者が「Viva una vida más sana」(より健康的な生活を送りなさい)と言うかもしれません。
🔄 活用形
indicative
present
imperfect
preterite
subjunctive
present
imperfect
✏️ クイック練習
クイッククイズ: viva
1問中1問目
「viva」が歓声として使われている文はどれですか?
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よくある質問
「viva」と「vive」の違いは何ですか?
良い質問です!「Vive」は単純な事実の陳述です:「Él vive en España」(彼はスペインに住んでいる)。一方、「Viva」は歓声(「¡Viva la vida!」)や、願望、疑い、命令に使われます:「Espero que ella viva bien」(彼女が元気に暮らすことを願う)。したがって、「vive」は現実を述べ、「viva」は希望や感情を表すことが多いです。
なぜ「viva」が「vivan」になることがあるのですか?
話題にしている人や物の数に合わせて変化するからです。一つのことには「viva」(例:¡Viva el chocolate!)、二つ以上のものには「vivan」(例:¡Vivan los perros!)を使います。形容詞が単数・複数で変化するのと同じようなルールです。