Inklingo

「クレジット」のスペイン語

Japanese → スペイン語

abono

/ah-BOH-noh//aˈβono/

名詞B2日常
「クレジット」が「口座への入金」や「払い戻し」といった、追加された金額を指す場合に使います。例えば、給料や返金などがこれに該当します。
貯金箱に金貨を入れる手。

例文

He recibido el abono de mi salario hoy.

今日、給料のクレジットを受け取りました。

Tienes que realizar el abono antes del viernes.

金曜日までに支払いを完了する必要があります。

El banco confirmó el abono en su cuenta.

銀行はあなたの口座への預金を確認しました。

金融取引

この言葉は、お金が口座に入金されたり、借金に対してクレジットされたりする具体的な行為を表します。

アボーノとパゴの違い

間違い:El abono del café fue barato.

正しい表現: El pago del café fueは安かった。単に物を買うのではなく、分割払いや銀行クレジットのようなよりフォーマルな金融取引には「abono」を使用します。

saldo

/SAHL-doh//ˈsal.do/

名詞A2日常
「クレジット」が、プリペイドカードや携帯電話などで「利用可能な残高」を指す場合に使います。残高がいくらあるか、という状況で使われることが多いです。
シンプルな木製のテーブルの上に置かれた小さな金貨の山。

例文

No tengo saldo en mi teléfono para hacer una llamada.

電話をかけるためのクレジットがありません。

Puedes consultar tu saldo en cualquier cajero automático.

ATMで残高を確認できます。

El saldo de mi cuenta de ahorros es positivo.

私の普通預金口座の残高はプラスです。

性別と冠詞

「saldo」は男性名詞です。常に「el」または「un」(例:「el saldo」、「un saldo」)を使用します。

「給料」の罠

間違い:月給を意味する際に「saldo」を使ってしまう。

正しい表現: 給料には「sueldo」を使います。「Saldo」は銀行口座の残高や電話のクレジットに使われます。

abono と saldo の混同について

「クレジット」が口座に入金された金額なのか、それとも携帯電話などの利用可能残高なのかを区別することが重要です。入金や返金であれば「abono」、残高であれば「saldo」を選びましょう。

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