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「途方もない」のスペイン語

の最も一般的なスペイン語は途方もないです enorme「途方もない」が「非常に大きい」という意味で、物理的な大きさや規模の大きさを表す場合に使用します。.

enorme🔊A1

「途方もない」が「非常に大きい」という意味で、物理的な大きさや規模の大きさを表す場合に使用します。

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gigante🔊A1

「途方もない」が「巨大な」という意味で、特に物の大きさやスケールが尋常ではないことを強調したい時に使われます。enormeと似ていますが、より強調したい場合に適しています。

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tremendo🔊B1

「途方もない」が「すごい」「ものすごい」という意味で、良いことでも悪いことでも、程度が甚だしい状況や出来事を表すのに幅広く使われます。

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increíblesB1

「途方もない」が「信じられないほど素晴らしい」「驚くべき」という意味で、感情的な驚きや感動を伴うような、想像を超える事柄を表現する際に使います。

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terrible🔊B2

「途方もない」が「ひどい」「恐ろしい」という意味で、否定的な文脈で、その程度が非常に大きい、手に負えないほどであることを示す場合に使われます。ただし、良い意味で「すごい」と使われることもあります。

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formidable🔊C1

「途方もない」が「手ごわい」「堂々たる」という意味で、相手や状況が非常に強力で、対処するのが難しい、あるいは尊敬に値することを表す場合に使われます。

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Japanese → スペイン語

enorme

eh-NOR-meh/eˈnoɾme/

adjetivoA1no context
「途方もない」が「非常に大きい」という意味で、物理的な大きさや規模の大きさを表す場合に使用します。
緑の野原に立つ巨大な灰色の象と、その隣にいる極小の茶色のネズミが、enorme(巨大な)という概念を視覚的に強調しています。

例文

El estadio de fútbol es absolutamente enorme.

そのサッカースタジアムは、とてつもなく巨大だ。

Tuvimos una diferencia enorme en opiniones sobre la película.

その映画について、私たちは意見に大きな隔たりがあった。

Ella siente una presión enorme por terminar el proyecto a tiempo.

彼女は期日までにプロジェクトを終えることに途方もないプレッシャーを感じている。

男女どちらにも使える

enorme は '-e' で終わるため、男性名詞(el perro enorme)と女性名詞(la casa enorme)の両方を、語尾を変えずに修飾できます。これは日本語の形容詞が名詞の性別で変化しない点と似ています。

複数形にする方法

複数のものを修飾するには、語尾に '-s' を加えるだけです: 'enormes'。例: 'los problemas enormes' (巨大な問題群)。

性別を変えてしまうこと

間違い:La montaña es enorma.

正しい表現: La montaña es enorme. スペイン語では、-e または子音で終わる形容詞には、女性形のための別の形はありません。

gigante

hee-GAHN-teh/xiˈɣan̪.t̪e/

adjetivoA1規模の大きさを強調する
「途方もない」が「巨大な」という意味で、特に物の大きさやスケールが尋常ではないことを強調したい時に使われます。enormeと似ていますが、より強調したい場合に適しています。
地面に置かれた巨大な赤いリンゴを見上げる、小さくて明るい服を着た子供。大きさの途方もない違いを強調している。

例文

Compramos una televisión gigante para la sala.

私たちはリビングルーム用に巨大なテレビを買った。

El reto de aprender español parecía gigante al principio.

スペイン語を学ぶという課題は、最初は途方もなく思えた。

形容詞の一致('-e'のルール)

'gigante' は '-e' で終わるため、男性名詞や女性名詞を修飾する際に語尾変化しません(例:'el libro gigante' も 'la casa gigante' も同じ)。変化するのは複数形のみで 'gigantes' となります。

tremendo

treh-MEN-doh/tɾeˈmen.do/

adjetivoB1no context
「途方もない」が「すごい」「ものすごい」という意味で、良いことでも悪いことでも、程度が甚だしい状況や出来事を表すのに幅広く使われます。
小さな子供が、その巨大な大きさを強調するように、明るい赤色の巨大なリンゴの隣に立っている。

例文

Hubo un tremendo ruido cuando se cayó el árbol.

木が倒れたとき、すごい音がした。

Hicimos un tremendo esfuerzo para terminar a tiempo.

時間通りに終わらせるために、私たちはすごい努力をした。

形容詞の一致

ほとんどのスペイン語の形容詞と同様に、「tremendo」も修飾する名詞に合わせて語尾が変化します:'tremendo éxito'(男性・単数)、'tremenda sorpresa'(女性・単数)、'tremendos problemas'(男性・複数)。

increíbles

adjetivoB1no context
「途方もない」が「信じられないほど素晴らしい」「驚くべき」という意味で、感情的な驚きや感動を伴うような、想像を超える事柄を表現する際に使います。

例文

Las vistas desde la montaña eran increíbles.

山からの眺めは信じられないほど素晴らしかった(または、すごかった)。

terrible

/teh-REE-bleh//teˈrible/

adjetivoB2量や強度が非常に大きい
「途方もない」が「ひどい」「恐ろしい」という意味で、否定的な文脈で、その程度が非常に大きい、手に負えないほどであることを示す場合に使われます。ただし、良い意味で「すごい」と使われることもあります。
巨大で強烈に輝く太陽の下で、小さな人物が小さな傘の下で汗を大量に流し、圧倒されている様子。強烈な暑さや途方もない規模を象徴しています。

例文

¡Qué fiesta tan terrible! Nos divertimos muchísimo.

なんてすごいパーティーだったんだ!私たちはとても楽しんだよ。

Tengo un hambre terrible, podría comerme un caballo.

ひどくお腹が空いていて、馬一頭でも食べられそうだ。

El nuevo cantante tiene una voz terrible.

新しい歌手は途方もない/力強い声を持っている。

他の単語の力を高める

この用法では、'terrible'は「悪い」という意味ではなく、「とても」や「非常に」のように他の単語を強調する役割を果たします。したがって、'un hambre terrible'は「まずい味の空腹」ではなく「極度の空腹」を意味します。

「悪い」と「強烈」の混同

間違い:「¡Qué mujer tan terrible!」と聞いて、常にそれが侮辱だと決めつけてしまうこと。

正しい表現: 侮辱である可能性もありますが、「なんてすごい女性なんだ!」という意味の場合もあります。話者の口調と状況が、本当の意味を理解するための最良の手がかりになります。

formidable

/for-mee-dah-blay//foɾmiˈdaβle/

adjetivoC1no context
「途方もない」が「手ごわい」「堂々たる」という意味で、相手や状況が非常に強力で、対処するのが難しい、あるいは尊敬に値することを表す場合に使われます。
頂上に輝く黄金の光の冠を持つ、巨大で力強い山の頂上。

例文

El equipo se enfrentó a un rival formidable.

チームは堂々たるライバルと対戦した。

La montaña presentaba un reto formidable.

その山は気が遠くなるような挑戦だった。

「enorme」「gigante」「tremendo」の使い分け

「途方もない」を「大きい」という意味で訳したい場合、enormeやgiganteは物理的な大きさを指すことが多いです。一方、tremendoは、大きさだけでなく、音や出来事の「程度が甚だしい」というニュアンスで幅広く使えます。感情的な驚きを表すならincreíbles、否定的な「ひどさ」ならterribleを検討しましょう。

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