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「合う」のスペイン語

Japanese → スペイン語

casar

cah-SAHR/kaˈsaɾ/

動詞B2一般的
色、味、または物が互いに調和して「合う」場合に使います。例えば、ワインと料理の相性など。
木製のボードの上に並べられた鮮やかな赤いリンゴのスライスとチェダーチーズの一片が描かれた様式化された画像。味の完璧な組み合わせを象徴している。

例文

El vino tinto no casa bien con el pescado.

赤ワインは魚とあまり合わない。

Estos colores no casan; son demasiado diferentes.

これらの色は違いすぎていて、合わない。

比喩的な用法

この意味では、「casar」は、2つのものが一緒になったり、互いを補完し合ったりすることを示す点で、日本語の「合う」や「調和する」と非常によく似ています。

quedar

KAY-dahn/ˈkeðan/

動詞B1一般的
衣類やアクセサリーのサイズ、形、色が人に「合う」場合、または似合う場合に限定して使います。
ぴったりのサイズの青い靴を履いた子供の足。完璧なフィット感を示している。

例文

Las botas no les quedan bien, son muy estrechas.

ブーツは彼らにあまり似合っていません、きつすぎます。

Estos colores siempre quedan fantásticos con tu tono de piel.

これらの色はあなたの肌の色合いにいつも素敵に合います。

Los nuevos uniformes les quedan un poco grandes.

新しい制服は彼らにとって少し大きいです。

間接目的語が必須

似合う/似合わないについて話すときは、そのアイテムが「誰に」似合うか/似合わないかを言うために、代名詞(me, te, le, nos, os, les)を含める必要があります。アイテム自体が「quedan」と一致する主語です。

主語と動詞の一致

間違い:「Las botas les queda bien」(複数主語に対して単数動詞)と言うこと。

正しい表現: 「quedan」が人(間接目的語代名詞)ではなく、服やアイテム(複数形)と一致するように常に確認してください。正しくは「Las botas les quedan bien」です。

「casar」と「quedar」の使い分け

「casar」は物事の調和、特に味や色について使われますが、「quedar」は主に人に対して、服のサイズや見た目が似合うかどうかを言うときに使います。例えば、「この服は私に合う」と言う場合、サイズが合っているなら「Me queda bien」ですが、色やデザインが似合っている場合も「Me queda bien」と言えます。物同士の相性には「casar」を使いましょう。

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