algo
“algo” の意味は “何か” スペイン語で. 文脈に応じて2つの異なる意味があります:
何か
他にも: 何でも
📝 使用例
Quiero comer algo.
A1何か食べたいです。
¿Viste algo raro?
A2何か変なものを見ましたか?
Hay algo en mi ojo.
A1目の中に何か入っています。
Si necesitas algo, solo dímelo.
B1何か必要なことがあれば、私に教えてください。
やや
他にも: 少し, かなり, ちょっと
📝 使用例
Estoy algo cansado hoy.
A2今日は少し疲れています。
La película fue algo aburrida.
B1その映画は少々退屈でした。
Llegó algo tarde a la reunión.
B1彼は会議に少し遅れて到着しました。
🔀 Commonly Confused With
スペイン語に翻訳
✏️ クイック練習
クイッククイズ: algo
1問中1問目
「algo」が「やや」または「少し」という意味で使われている文はどれですか?
📚 その他のリソース
👥 語族▼
📚 語源▼
ラテン語の「aliquod quid」(おおよそ「何らかのもの」という意味)に由来します。時間が経つにつれて短縮され、スムーズになり、スペイン語のシンプルで便利な単語「algo」になりました。
初出:Around the 10th century
同源語(関連語)
💡 スペイン語をマスター
スペイン語をレベルアップしましょう。Inklingoアプリで、あなたのレベルに合った200以上のイラスト付きスペイン語ストーリーを読もう!
よくある質問
「algo」と「un poco」の違いは何ですか?
「少し」という意味では非常によく似ており、しばしば入れ替えて使えます。「estoy algo cansado」も「estoy un poco cansado」(少し疲れている)も使えます。しかし、「algo」だけが「何か」という意味を持つことができます。「何か欲しい」という意味で「quiero un poco」と言うことはできません。
「algo de」を名詞と一緒にして「algo de agua」のように使えますか?
はい、もちろんです!「Algo de」は「いくらかの」「〜の分だけ」という意味になります。「Quiero algo de agua」(水を少しください)や「Necesito algo de tiempo」(少し時間が必要です)と言うのは非常によく使われます。特定しない量の物事について話すのに便利な表現です。

