espeso
“espeso” の意味は “濃い” スペイン語で. 文脈に応じて2つの異なる意味があります:
濃い
他にも: 密な
📝 使用例
La salsa de tomate está muy espesa.
A2トマトソースはとても濃いです。
Había una niebla espesa en la carretera.
B1道には濃い霧が出ていた。
Añade un poco de harina para que el guiso quede más espeso.
B1シチューがもっと濃くなるように、小麦粉を少し加えてください。
頭の回転が遅い
他にも: 面倒な
📝 使用例
Hoy no he dormido bien y estoy un poco espeso.
B2今日はよく眠れなかったので、少し頭がぼんやりしています。
¡Qué tío más espeso! No para de hablar de lo mismo.
C1なんて面倒なやつだ!同じことばかり話しやがって。
Perdona, estoy espeso y no entiendo la explicación.
B2すみません、頭がぼんやりしていて説明が理解できません。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: espeso
3問中1問目
スープが水っぽすぎる場合、どのようにしたいですか?
📚 その他のリソース
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📚 語源▼
ラテン語の「spissus」に由来し、「密な」「凝縮した」「遅い」を意味します。
初出:13th century
同源語(関連語)
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よくある質問
「espeso」と「grueso」の違いは何ですか?
「espeso」は流れるもの(液体、煙、霧)や密なもの(森)に使います。「grueso」は厚い本、壁、指のような固い物体に使います。日本語では「厚い」「太い」「濃い」など、文脈によって使い分けますが、スペイン語ではこの二つの単語の使い分けが重要です。
人を表すのに「espeso」を使えますか?
はい。「estar」を使うと、その人が現在頭の回転が遅いか疲れていることを意味します。「ser」を使うと(スペインで一般的)、その人が退屈な人または面倒な人であることを意味します。日本語では「つまらない人」や「面倒な人」といった表現がありますが、スペイン語では「ser espeso」という言い方で、その人の性格として「面倒さ」を表現できます。
ソースを「濃くする」にはどう言いますか?
動詞「espesar」を使います。例えば、「Tengo que espesar la salsa」(ソースを濃くしなければならない)のように言います。日本語の「とろみをつける」に相当する動詞です。

