subido
soo-BEE-doh
/suˈβiðo/
subidoは、この鮮やかな赤いイチゴのように、強烈な色や味を表すことができます。
📝 使用例
El diseñador usó un color verde subido para el fondo.
B1デザイナーは背景に濃い緑色を使いました。
Los precios de la vivienda han estado muy subidos este año.
B2住宅価格はこの一年間、非常に高騰しています。
💡 文法のポイント
形容詞の一致
ほとんどのスペイン語の形容詞と同様に、「subido」は修飾する名詞の性別(subida)と数(subidos/subidas)に一致させる必要があります。
⭐ 使い方のヒント
色の濃さ
色名の後に「subido」を置くと、「深い」や「濃い」という意味になります(例:azul subido は濃い青)。

何かが subido である場合、それは物理的に持ち上げられたり高くされたりしたことを意味します。
📝 使用例
Encontré el archivo subido en la nube.
B1クラウドにアップロードされたファイルを見つけました。
El telón estaba completamente subido cuando entramos.
A2私たちが中に入ったとき、カーテンは完全に上がっていました。
💡 文法のポイント
形容詞としての過去分詞
「Subido」は動詞「subir」(上がる)の過去分詞形です。「estar」や「ser」と共に使われる場合、その動作の結果を表す形容詞として機能します。

もし誰かが subido であれば、彼らはほろ酔いか、少し酔っている状態です。
📝 使用例
Después de la fiesta, Juan estaba un poco subido.
C1パーティーの後、フアンは少しほろ酔いでした。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: subido
1問中1問目
「濃い色」という意味で「subido」が使われている文はどれですか?
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よくある質問
「subido」は形容詞としてのみ使われますか?
「subido」は最も一般的に形容詞(高い、濃いという意味)として使われますが、技術的には動詞「subir」(上がる)の過去分詞です。「ha subido」(上がった)のように、完了時制で頻繁に耳にします。
「高値」と「濃い色」のどちらの意味か、どうやって見分ければいいですか?
文脈が教えてくれます!「precios」(価格)について話している場合は高いという意味です。「rojo」(赤)や「azul」(青)について話している場合は、濃いという意味になります。