encendido
en-sen-DEE-doh
/ensenˈdiðo/
電気がencendidoのとき、「オン」の状態です。
📝 使用例
La televisión sigue encendida, ¿quién la dejó así?
A1テレビはまだオンのままだが、誰がそうしたんだ?
Las luces de la calle estaban encendidas a medianoche.
A2街灯は真夜中には点いていた。
Asegúrate de que el motor no esté encendido antes de revisar el aceite.
B1オイルをチェックする前に、エンジンがかかっていない(オンになっていない)ことを確認してください。
💡 文法のポイント
形容詞としての「Encendido」の使い方
この単語は動詞「encender」(オンにする)の過去分詞ですが、通常の形容詞として使われます。修飾する名詞と性数一致させる必要があります:'el radio encendido'(男性単数)、'la lámpara encendida'(女性単数)。
Estarとの併用
何かが現在「オン」または「点いている」状態であることを示すには、常に動詞「estar」(状態を表す)を使います:'El horno está encendido'(オーブンはオンです)。
❌ よくある間違い
SerとEstarの混同
間違い: “La luz es encendida.”
正しい表現: La luz está encendida. 「オンである」ことは一時的な状態なので、恒久的な特性ではないため「estar」を使います。
⭐ 使い方のヒント
語源を覚える
「encendido」を動詞「encender」(オンにする)の動作の結果だと考えると覚えやすいです。デバイスが「オンにされた」結果、今は「オン」の状態なのです。

Encendidoな議論とは、「白熱した」または非常に激しい議論のことです。
📝 使用例
Tuvieron una discusión muy encendida sobre política.
B2彼らは政治について非常に白熱した議論をした。
Su rostro estaba encendido por la vergüenza.
C1彼女の顔は恥ずかしさで紅潮していた(赤くなっていた)。
💡 文法のポイント
比喩的な意味
火が「点火される」ように、感情や議論も「燃え上がる」または「白熱する」ことがあります。この意味は、激しい感情や議論に使われます。
⭐ 使い方のヒント
強度の描写
この形容詞は、感情そのものではなく、出来事や感情の「強度」を描写するために使います。「Una pasión encendida」は、激しく燃えるような情熱を意味します。

車のencendidoは「イグニッション(点火)」プロセスを指します。
📝 使用例
Tengo problemas con el encendido de mi coche en las mañanas.
B1私は朝、車のイグニッション(始動)に問題がある。
El botón de encendido está justo aquí.
A2電源スイッチはちょうどここにある。
💡 文法のポイント
名詞形
名詞として使われる場合、「el encendido」は何かをオンにする「動作」や、その動作を行う「機構」(イグニッションや電源スイッチなど)を指します。
⭐ 使い方のヒント
文脈が重要
「el encendido」(男性単数名詞)を見たら、それはほぼ間違いなく機械の始動を指します。「está encendido/a」(estar動詞と一緒)を見たら、それは「オン」を意味する形容詞です。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: encendido
2問中1問目
「encendido」が名詞として使われている文はどれですか?
💡 スペイン語をマスター
スペイン語をレベルアップしましょう。Inklingoアプリで、あなたのレベルに合った200以上のイラスト付きスペイン語ストーリーを読もう!
📚 その他のリソース
よくある質問
「encendido」は「encender」と関係がありますか?
はい!「Encendido」は動詞「encender」(オンにする/点火する)の過去分詞です。それは動詞の動作の結果として生じる状態、つまり「オンにされた」ものは今「オン」である、という状態を説明する形容詞のように機能します。
「encendido」と「prendido」のどちらを使うべきか、どうやって分かりますか?
どちらも「オン」を意味します。「Encendido」はスペイン語圏全体で標準的です。「Prendido」は、特に照明や電子機器に関して、ラテンアメリカの多くの地域で非常によく使われ、時には好まれることさえあります。