paro
PAH-roh
/ˈpa.ɾo/
📝 使用例
El paro juvenil es un gran problema social en el país.
B2若者の失業はこの国における大きな社会問題です。
Después de tres meses en el paro, encontró un nuevo trabajo.
B1失業して(失業手当をもらって)3ヶ月後、彼は新しい仕事を見つけました。
Los sindicatos han convocado un paro general.
B2労働組合はゼネラルストライキを呼びかけています。
💡 文法のポイント
'Estar en el paro' の使い方
誰かが失業していると言うには、「estar en el paro」(文字通り:失業の中にいる)というフレーズを使います。これはスペインでは非常に一般的です。
❌ よくある間違い
'Paro' と 'Huelga' の混同
間違い: “大規模な正式な労働ストライキにのみ 'paro' を使う。”
正しい表現: 'Huelga' の方が正式なストライキを指すより具体的な言葉です。『Paro』は一般的な停止、または単に失業を意味することがあります。
⭐ 使い方のヒント
フォーマルとインフォーマル
'Paro' は日常会話でよく使われますが、『desempleo』は通常、経済報告やよりフォーマルな議論のために取っておかれます。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: paro
2問中1問目
経済的な文脈で 'paro' を正しく使っている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
'paro' と 'desempleo' の違いは何ですか?
どちらも失業を意味します。『Desempleo』はよりフォーマルで専門的な、普遍的な用語です。『Paro』はスペインで非常に一般的で、特に失業手当を受け取ることについて話すとき('cobrar el paro')など、インフォーマルに使われることが多いです。
'paro' が「失業」なのか「私は止める」なのかをどう見分ければいいですか?
周りの小さな単語に注目してください!『el paro』(その失業)のように 'el' が付いている場合は名詞です。もし『yo paro』と言っている場合や、私が動作主である文の一部である場合は、動詞形です。