asesino
a-se-SI-no
/aseˈsino/
名詞 asesino は「殺人者」「殺し屋」を意味します。
📝 使用例
La policía atrapó al asesino después de una larga investigación.
B1警察は長期にわたる捜査の末、その殺人者を捕まえた。
La novela cuenta la historia de un asesino a sueldo.
B2その小説は殺し屋(ヒットマン)の物語を描いている。
Se cree que es un asesino en serie.
B2彼は連続殺人犯だと信じられている。
💡 文法のポイント
性別:Asesino vs. Asesina
この単語は、その人物の性別に合わせて変化します。男性には 'asesino'、女性には 'asesina' を使います。男性と女性を含むグループについて話す場合は、男性複数形の 'asesinos' を使います。
❌ よくある間違い
単なる犯罪者ではない
間違い: “泥棒(thief)について話すのに 'asesino' を使うこと。”
正しい表現: 'Asesino' は殺人を犯す人物にのみ使います。盗みを働く人には 'ladrón' と言いましょう。『殺す』という行為に特化した言葉です。
⭐ 使い方のヒント
非常に強い言葉
日本語の「殺人者」と同様に、'asesino' は非常に深刻で直接的な言葉です。法的な文脈、ニュース報道、フィクションで使われますが、気軽に口にする言葉ではありません。

形容詞として、asesino は「殺意のある視線」(mirada asesina) や「殺し屋の本能」(instinto asesino) のように、致命的なものや非常に敵対的なものを説明します。
📝 使用例
El boxeador tiene un instinto asesino en el ring.
B2そのボクサーはリング上では殺しの本能を持っている。
Me lanzó una mirada asesina cuando derramé el café.
C1私がコーヒーをこぼしたとき、彼女は私に殺意のこもった視線を投げつけた。
El gas tiene un efecto asesino si se inhala.
C1そのガスは吸入すると致命的な効果がある。
💡 文法のポイント
名詞との一致
何かに付随する形容詞として使用する場合、'asesino' はその名詞の性別と数に一致させる必要があります。例:'un instinto asesino'(殺しの本能、instintoは男性名詞)ですが、'una mirada asesina'(殺意のある視線、miradaは女性名詞)となります。
⭐ 使い方のヒント
必ずしも文字通りではない
この単語は比喩的に使われることがよくあります。『Una mirada asesina』(殺意のある視線)は、単に非常に怒っている視線を意味します。相手が本当に殺すつもりだという意味ではありません!
✏️ クイック練習
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1問中1問目
「asesino」が形容詞(説明する言葉)として使われている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
「asesino」と「homicida」の違いは何ですか?
良い質問です!これらは非常によく似ています。「Asesino」は「殺人者」を意味する、より一般的で日常的な言葉です。「Homicida」はより法的または技術的な用語で、「殺人(homicide)を犯した者」を意味します。「Asesino」は常に「homicida」ですが、「homicida」には時には過失致死のような計画的でない殺人も含まれることがあります。日常会話では、「asesino」を使うのが通常です。
動詞形はありますか?
はい!動詞は「asesinar」で、「殺害する」「暗殺する」という意味です。例えば、「El villano planea asesinar al rey」(その悪役は王を暗殺する計画を立てている)のように使います。