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justo

公平な?正義や平等に関連して,正当な?道徳的に正しい、または受けるに値する
他にも:正確な?the precise amount or number,ちょうどよい?the correct one,きつい?snug, fitting closely (for clothing)

HOOS-toh

/ˈxusto/
neutral
天秤が完全に釣り合っており、皿の上に同じ重さの分銅が均等に乗っている、公平さと平等を象徴するアンティークの正義の天秤。

形容詞として、justo は「公平な」や「公正な」を意味し、しばしば平等やバランスに関連します。

justo(形容詞)

mB1

公平な

?

正義や平等に関連して

,

正当な

?

道徳的に正しい、または受けるに値する

他にも:

正確な

?

the precise amount or number

,

ちょうどよい

?

the correct one

,

きつい

?

snug, fitting closely (for clothing)

📝 使用例

El profesor es muy justo con todos los estudiantes.

B1

先生は全生徒に対してとても公平です。

Necesito la cantidad justa de azúcar para la receta.

B1

レシピには正確な量の砂糖が必要です。

Estos pantalones me quedan un poco justos.

B2

このズボンは私には少しきついです。

関連語

類義語

対義語

  • injusto (不公平な)
  • incorrecto (間違った)
  • holgado (緩い)

よく使うコロケーション

  • un precio justo適正価格
  • el tamaño justoちょうど良いサイズ
  • ser justo公平である

💡 文法のポイント

一致させる:性別と数の一致

「justo」が何かを説明する形容詞として使われる場合、修飾する名詞と性別と数(単数・複数)を一致させる必要があります。語尾が変化します:justo(男性単数)、justa(女性単数)、justos(男性複数)、justas(女性複数)。これは日本語の「〜な」が名詞によって変化しないのとは対照的です。

❌ よくある間違い

「〜だけ」という意味で「justo」を使うこと

間違い:Quiero justo un café.

正しい表現: Quiero solo un café. (コーヒーを一つだけ欲しい。) 量に関して「〜だけ」という意味を表す場合は、「solo」または「solamente」を使います。

⭐ 使い方のヒント

服のサイズを表す

服が「justo」だと言うと、通常は少し小さすぎるか、非常にぴったりしていることを意味します。完璧にフィットしている場合は、「me queda perfecto」(完璧に合う)と言う方が良いでしょう。

道路の交差点のちょうど中央の地点に置かれた明るい赤色の画鋲が示された様式化された地図。正確な位置を強調している。

副詞として、justo は「ちょうど」や「まさに」を意味し、正確な場所や瞬間(例:「まさにここに」や「たった今」)を指します。

justo(副詞)

A2

ちょうど

?

正確な瞬間を指す場合

,

まさに

?

正確さを強調する場合

,

まさに

?

場所や強調のため(例:「まさにここに」)

他にも:

かろうじて

?

almost not, with little margin

📝 使用例

Llegué justo cuando empezaba la película.

A2

映画が始まるちょうどその時に到着した。

Eso es justo lo que necesitaba.

B1

それはまさに私が必要としていたものです。

La farmacia está justo en la esquina.

A2

薬局は角にちょうどあります。

Terminamos el proyecto justo a tiempo.

B1

私たちはちょうど間に合ってプロジェクトを終えた。

関連語

類義語

よく使うコロケーション

  • justo ahoraまさに今
  • justo a tiempoちょうど間に合って
  • justo antes/despuésまさに前/後
  • justo aquí/allíまさにここ/あそこ

💡 文法のポイント

変化しない形

「justo」が副詞として機能する場合(それがいつ、どこで、どのように起こるかを伝える場合)、修飾する対象に関わらず、語尾は決して変化せず、常に「justo」のままです。これは日本語の副詞が変化しない点と似ています。

⭐ 使い方のヒント

他の単語との強力な連携

「Justo」は他の単語と組み合わさって、より具体的な意味を出すのが得意です。justo en el medio(真ん中にちょうど)、justo al lado(すぐ隣に)、justo enfrente(ちょうど正面に)といったフレーズでよく耳にするでしょう。

✏️ クイック練習

クイッククイズ: justo

1問中1問目

「まさにそこ」や「ちょうど」という意味で「justo」が使われている文はどれですか?

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📚 その他のリソース

語族

justicia(正義) - 名詞
injusto(不公平な) - 形容詞

よくある質問

「justo」と「solo」の違いは何ですか?

「Justo」は通常「正確に」や、特定の瞬間(「ちょうど間に合って」)を指します。一方、「solo」(または「solamente」)は、数量に関して「〜だけ」という意味を表します(「コーヒーを一つだけ持っている」)。「justo」は「正確さ」のために、「solo」は「限定」のために使うと考えると良いでしょう。

「justo」の語尾は変化しますか?

その役割によります!名詞を説明する場合(例:「適正価格」- un precio justo)、性別と数に応じて変化します(justo, justa, justos, justas)。しかし、それがいつ、どこで起こるかを伝える場合(例:「まさに今」- justo ahora)、常に「justo」のままです。これは日本語の副詞が変化しない点と似ています。