
予約;ブッキング
その日の昼には、三十人の予約がありました。
台風で塩が届かなかった讃岐うどん店 · A238語 · 物語のレベル:A0–B2
収録例: 予約 · ホテル · 帰り · 荷物 · 地図

よやく · yoyaku
予約;ブッキング
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予約;ブッキング
その日の昼には、三十人の予約がありました。
台風で塩が届かなかった讃岐うどん店 · A2
近くにホテルがあります。
終電に乗り遅れた夜 · A1
往復旅行/帰り道
でも、帰りにあの橋を渡るのですか」「はい。
狐の嫁入りを見てはいけない橋 · A2
荷物、または所持品
ほかの意味: 小包;包み

昨日、クラブのグループに明日のルートの地図を上げたよな?
無人駅の駅ノートに今日の日付で書き込みがある · A2
宿屋または宿泊所
ユキは宿まで走って戻りました。
知床で熊と目が合った朝 · A2
往路
ほかの意味: 目的地行きの
行きの部分には「使用済み」と印が押されていたが、帰りの部分には何も印がなかった。
廃線の終点に残された往復切符 · B1
旅;旅行
ほかの意味: 旅行;旅行中
四国には、八十八のお寺を回る「お遍路」という旅があります。
お遍路さんが八十八番で落とした鍵 · A1
開けてみると、観光パンフレットと地図が入っていた。
古い旅館から消えた宿帳 · B1
旅行する
先週、「旅行ライターが島に来ると聞いたが、FAXを送っていいか」って電話があったって。
島の民宿に届いたFAXが自分宛だった · A2
旅行者の健太も、その店でお茶を買っていました。
輪島の朝市で交換された二つの弁当 · A2
土産;記念品
それを、記念品のために傷つける人がいる。」
屋久島の千年杉を守る男 · B1
将軍はお城にいます。
将軍が初めて食べたチョコレート · A2
田中さんは四十年間、毎日のようにこの森に入り、観光客をガイドしてきた。
屋久島の千年杉を守る男 · B1
ほかの意味: 出発する;立ち去る
出発の前夜、母は台所で黙って何かを用意していた。
シベリア抑留から持ち帰った酒蔵の麹菌 · B2
廃墟または遺構
ほかの意味: 印または染み
入山沢集落跡への道は、地図上では破線になっていた。
奥多摩の廃村に咲いた絶滅危惧の花 · B2
地図
GoogleマップでもSNSでも、「喫茶マリア」という店が松本に存在した記録がどこにもない。
父が毎週通っていた喫茶店が実在しない · B1
ホテルのチェックアウト
チェックアウトはしてたのか
民泊のWi-Fiに前の宿泊客のトーク履歴が残っていた · A2
受付カウンター、または受付
フロントに きいて!
能登の宿に届いた他人の結婚祝い電報 · A0
場所が特定できるランドマークは意図的に外し、花と、葉と、株元だけを記録した。
奥多摩の廃村に咲いた絶滅危惧の花 · B2
案内人
「屋久島のガイドを取材してください」と編集長に言われて、この島に来た。
屋久島の千年杉を守る男 · B1
屋久杉の木片は、お土産や記念品として売れるため、こっそり持ち去る人がいるという話は聞いたことがあった。
屋久島の千年杉を守る男 · B1
往復旅行
――「南山駅 → 終点・霧ヶ浜駅」往復平成六年八月十五日切符は二枚つながっていた。
廃線の終点に残された往復切符 · B1
細い石畳の道を歩いて、「竹乃湯」という古い旅館に到着した。
古い旅館から消えた宿帳 · B1
国外に
しかし彼女がまだ幼い頃、父は禁制の日本地図を持ち出そうとしたとして国外に追放され、以来、二度と娘の顔を見ることはなかった。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
故郷に帰る
それでも、今回の帰省で耳にした噂は、どうしても胸に引っかかった。
龍神が守る湖に沈んだ村の鐘 · B2
拾い上げてみると、それは往復切符だった。
廃線の終点に残された往復切符 · B1
旅行者
高い山の峠を越えるとき、天狗が旅人に三つの掟を守らせるという話だ。
天狗が守る峠の三つの掟 · A2
露天風呂でした。
深夜バスの終点で見つけた名もない温泉宿 · A2
山小屋のノートを読んでいたら、10年前のページに手紙みたいなのがあった
山小屋のノートに十年後の自分への手紙があった · A2
個人向けの宿泊施設
民泊の共用スペースにタブレットがある
民泊のWi-Fiに前の宿泊客のトーク履歴が残っていた · A2
家族経営のゲストハウス
今日、島の民宿に着いたんだけど
島の民宿に届いたFAXが自分宛だった · A2
来客名簿
「変なお願いがあるのですが、一九七五年の宿帳を見せていただけませんか。
古い旅館から消えた宿帳 · B1
巡る;順に訪れる
ほかの意味: 広がる;流通する
つまりそっくりさんはいろいろな屋台をまわってる
地元の祭りに自分のそっくりさんが参加していた · A2宿泊した夜数を数える助数詞
奈良田で一泊置いてから、ゆかりは再び山に入った。
南アルプスを単独縦走した女教師の夏休み · B2
一晩滞在した
祖母が五十年前にこちらに泊まったようで、どんな旅だったか知りたいんです。」
古い旅館から消えた宿帳 · B1
宿を取る
ほかの意味: 物を借りる · 人の言い回しを使う
嵐の夜、庄二が波江の家の軒先に宿を借りた偶然も、その春の祭りで二人が隣に座った席の配置も、すべて神の静かな手配だった。
神在月に出雲へ向かった神が帰らなかった理由 · B2
遠方の場所へ行く;遠方へ旅する
ほかの意味: 横切る;越える · 一定期間にわたる;続く
二十一歳で入隊し、南方の島へ渡った。
幻の東京五輪に選ばれた水泳選手の八年間 · B2