
一(基数)
ほかの意味: 最初の(序数)
チームは0対1で負けています。
最後の夏に補欠だった少年 · A1107語 · 物語のレベル:A0–B2
収録例: 1 · 1 · 2 · 2 · 3

いち · ichi
一(基数)

一(基数)
ほかの意味: 最初の(序数)
チームは0対1で負けています。
最後の夏に補欠だった少年 · A1
項目1
「1、荷物を受け取る」「2、荷物を送る」「3、その他」
同じ部屋番号に荷物が届き続ける · A1
数2
ほかの意味: コードラベル内の数字2 · 2年生または第2学年を示す数字2 · 2番目の月を示す数字2
発表会、2じかん ⏰
C2エラーが出た日の部屋 · A0
数量の2
ほかの意味: リスト項目番号2
保証人の件は2年前からずっと隠していました。
三味線の師匠が突然失踪した · B1
ほかの意味: 3番目の(順序) · 第3クラス、第3セクション · 3番目の月(3月)
でも西に3キロは変です。
猟師の父から届く位置情報だけ · A2
3!3を押してください!!
同じ部屋番号に荷物が届き続ける · A1
一つ;単一の単位
ほかの意味: 最初の;順位が一位の
一つは四角です。
たこ焼きを丸くできない大阪の弟子 · A1
ほかの意味: 4番目
25人だと、4つ必要になります。
元交際相手が自分の結婚式場を予約した · A2
五
ほかの意味: 5月
5分たった。
成人式の晴れ着が他県にある · A1
時刻表現における八
ほかの意味: 年単位で測る期間における八 · 8月、第8の月 · 序数を作る八
今は8時よ!
成人式の晴れ着が他県にある · A1
八
8月にお済みになったとおっしゃっていましたが。
三味線の師匠が突然失踪した · B1
数量の6
ほかの意味: 時刻を表す六時
6か月前のことです
転職先の会社に元上司がいる · A2
六
はなは朝6時に砂浜へ行きます。
干潮の砂浜に残された誰かの名前 · A1
七時ちょうど
ほかの意味: 7月 · 7日目
早い電車で7時には着く
母のレシピが全部消えた夜 · A2
2
ほかの意味: 第二(序数) · 2年目の
それ…二週間後じゃない?
引越し先の壁に隠されていた地図 · A2
数9
9時でいい?
成人式の晴れ着が他県にある · A1
ゼロ
チームは0対1で負けています。
最後の夏に補欠だった少年 · A1
ゼロ
でも三人目の審査員、田中の点数は「0」でした。
コンクールで零点をつけられた演奏 · A2
3
ほかの意味: 3番目の · 3月
三つあります。
同じ部屋番号に荷物が届き続ける · A1
ほかの意味: 概数としての十
これが十年前のノート?
山小屋のノートに十年後の自分への手紙があった · A2
十
10年前、ハルって16歳だよね?
山小屋のノートに十年後の自分への手紙があった · A2
数12
日付は12年前だ。
定年退職の日に会社の引き出しから他人の辞表が出てきた · A2
識別番号14
ほかの意味: 14の数量 · 14日目、または14日 · 引用された数字列「14」
健太の背番号、14じゃないか
甲子園の前日に届いたDM · A2
11時
ほかの意味: 11月 · 11日
11時からゼミがありますが、その前に時間をいただけるか確認します
卒論の謝辞に知らない名前を書いてしまった · A2
十五
15年前のやつ
給食の献立表に自分が食べた記憶がない日がある · A1
十六
10年前、ハルって16歳だよね?
山小屋のノートに十年後の自分への手紙があった · A2
数十の
何十年も、お母さんの隣で俳句を眺めていただけだった。
俳句の投稿欄に死んだ妻の名前があった · B1
母が死んだのは十一年前だ。その後の父は口数が少ないが元気だった。そう思っていた。
亡き父の携帯に今もメッセージが届く · B1
20
ほかの意味: 紀元20年
もう二十年間、誰も使っていない。
廃校の黒板に残された名前 · A2
12
ほかの意味: 第12の
十二年間、本当にお世話になりました。
三味線の師匠が突然失踪した · B1
数十;何十
当施設の過去の記録を調べましたところ、C棟41番は田中家の区画として登録されているのですが、数十年前からすでに別の方のお名前が入っている状態でございます。
納骨堂の番号が一つ足りない · B1
30
三十分後、台所にいい香りが広がりました。
捨てられるはずだった昆布が変えた出汁の味 · A2
数13
振り返ると、十三歳の息子、太一が走ってきた。
廃藩置県の朝に川へ捨てた刀 · A2
20年以上ぶりで、本当に驚いてしまって。
二十年ぶりに届いた交換日記 · B1
数21
二十一歳で入隊し、南方の島へ渡った。
幻の東京五輪に選ばれた水泳選手の八年間 · B2
28人
ほかの意味: 年齢:28歳
ファイルに「この年度の卒業生は29人です」ってメモしたアルバムのクラス写真は28人しか写ってないから
卒業アルバムに写っていない同級生 · A2
数22
私は二十二歳でした。
父と二人で乗った最後のジェットコースター · A2
23
じゃあ「ゆうくん」は二十三日に来る予定があるの?
引越し先の壁に隠されていた地図 · A2
32
「中村隆志 昭和三十二年 春」。
見合い写真の裏に書かれた別の名前 · B2
お金は千円しかありません。
相撲部屋を逃げ出した新弟子の一日 · A2
父は30年間、一度も泣きませんでした。
築地の最後の競り · A2
数千
何千ものホタルが川の上で光を放ち、少年の目には星が地上に降りてきたように見えた。
ホタルが消えた川を一人で取り戻した男 · B1
おみくじは百円です。
初詣で引いた大凶のおみくじ · A1
何百もの;数百の
今、蛍川には毎年夏になると何百ものホタルが光る。
ホタルが消えた川を一人で取り戻した男 · B1
200
しかし二百メートル進むごとに、その痛みは確実に増していった。
箱根駅伝で棄権を拒んだ四区のランナー · B2
3000
三千円です。
同じ骨董市で同じ皿を買った · A1
一か月前には数百人いたのに、今はもう四十人もいなかった。
西郷隆盛の最後の朝食 · B1
数40
浩一さんは「40年前に買った駒だ」とおっしゃっていました。
祖父の将棋仲間から急に連絡が来た · A2
300
会場には三百人の客がいた。
津軽三味線の三本目の糸が切れた夜 · A2
4
ほかの意味: 4番目
四つ持って行きます。
同じ部屋番号に荷物が届き続ける · A1
数5
病院で五年間、治療を受けました。
二十年ぶりの手紙 · A2
十年間としての五十
ほかの意味: 五十歳
50代くらい。
無人駅の駅ノートに今日の日付で書き込みがある · A2
数55
9時55分、奈月は大学へ向かう。白いローファーを履いて、急いで家を出た。
卒論の謝辞に知らない名前を書いてしまった · A2
40
「四十年だよ。
深夜の銭湯で会った老人 · A2
14
ほかの意味: 14日目(月の日付)
それから十四年が経ちました。
父と二人で乗った最後のジェットコースター · A2
時刻表現における八
ほかの意味: 8月、第8の月
私が八歳の時、父は約束をしました。
父と二人で乗った最後のジェットコースター · A2
数60
60代くらい
スーパーの試食コーナーで渡されたメモ · A2
24
もう二十四年だぞ
絵本作家の祖母が遺した下書きの主人公が私だった · A2
五十年前のことだ。
深夜の銭湯で会った老人 · A2
私は十五歳のとき、重い病気になりました。
二十年ぶりの手紙 · A2
音量ゼロにしてます。
落語の高座で師匠が別の名前を名乗った · B1
25
みんな、この店のうどんを楽しみにしています」健一は父から教わった作り方を、二十五年間変えませんでした。
台風で塩が届かなかった讃岐うどん店 · A2
七十二
映像は72時間分保存しています。
夜中に届いた宅配便の中身が自分の写真だった · B1審査員の一人は七十五点、もう一人は八十点をつけました。
コンクールで零点をつけられた演奏 · A2
1940年2月のある朝、十八歳の藤田洋介は新聞を手に固まった。
幻の東京五輪に選ばれた水泳選手の八年間 · B2
35
田中恵子は三十五歳です。
二十年ぶりの手紙 · A2
五十三年間、この小さな店は駅前に立っていた。
閉店前夜に残された祖父の隠し味 · B1
数400
四百円ね。」
深夜の銭湯で会った老人 · A2
八十二歳の小さな体が、音楽に合わせて動き出した瞬間、何かが変わった。
阿波踊りを七十年踊り続けた女師匠 · B1
28
今日でちょうど二十八年になります
落語の高座で師匠が別の名前を名乗った · B1
月名における七
ほかの意味: 時刻としての七時 · 年齢としての七歳 · 序数としての七番目
「七月から、この道にはもう入れません。」
鎌倉の切通しに毎週届く白い封筒 · A2
数6
朝六時、讃岐うどんの店「白波」に電話がありました。
台風で塩が届かなかった讃岐うどん店 · A2八十
「村田さん」は島の南に住む80代の漁師さんらしい。
島の民宿に届いたFAXが自分宛だった · A2
「百年が三百年になり、五百年になりました。
八百年生きた尼が最後に選んだ洞窟 · B1
数9
健太(けんた)は十九歳(じゅうきゅうさい)の火消(ひけ)しです。
江戸の火消しが守り続けた一軒の家 · A1
「わたしは八百年生きました」。
八百年生きた尼が最後に選んだ洞窟 · B1
山田さんは七十歳ぐらいの、背が低い男性です。
毎朝誰かが直す傾いた自転車 · A2
「六十年以上前のことだよ…」
廃校の黒板に残された名前 · A2
数16
十六歳の照屋トミ、ハルが教えた生徒の一人だ。
沖縄の地下壕で書き残された楽譜 · B2
明治三十五年十一月十七日。
明治の探偵が書き残した解けなかった事件の覚書 · B2
七十一歳の老人が、夜も昼もなく働いていた。
葛飾北斎が諦めなかった波 · B1
27
藤田は二十七歳。
幻の東京五輪に選ばれた水泳選手の八年間 · B2
36
『富嶽三十六景』の中の波の絵がまだできていません。
葛飾北斎が諦めなかった波 · B1
背表紙には「昭和六十三年度卒業、立花中学校」と金色の文字で刻まれている。
ゴミ置き場で見つかった三十年前の卒業アルバム · B2
七十三歳でした。
亡き父の携帯に今もメッセージが届く · B1
45
昭和四十五年の一冊に、こんな一文があった。
解体前の古民家の天井裏から出た百年分の日記 · B2
48
横浜・山手の貿易商、三島幸太郎(享年四十八歳)が自宅の書斎にて変死。
明治の探偵が書き残した解けなかった事件の覚書 · B2
健太(けんた)は十九歳(じゅうきゅうさい)の火消(ひけ)しです。
江戸の火消しが守り続けた一軒の家 · A1
「九十になれば、もっとわかるかもしれない。
葛飾北斎が諦めなかった波 · B1
解体業者から受け取った資料によれば、長谷川絹子は享年八十五歳。
解体前の古民家の天井裏から出た百年分の日記 · B2
滝川文治さんの引退が昭和五十八年の春です。
落語の高座で師匠が別の名前を名乗った · B1
39
彼女が最後に父の顔を見たのは、五歳の夏——今から三十九年前のことだった。
四十年間、故郷に帰らなかった父が残した通帳 · B2
今日は八十八番の大窪寺に来ました。
お遍路さんが八十八番で落とした鍵 · A1
九百年にわたって受け継がれてきたその技術は、今や匠造ただ一人の手の中にあった。
九百年の技を継ぐ最後の宮大工が刻んだ一本の柱 · B2
審査員の一人は七十五点、もう一人は八十点をつけました。
コンクールで零点をつけられた演奏 · A2
今、七十八歳だ。
廃校の黒板に残された名前 · A2
49
母の四十九日が終わった夜、由美は仏壇の前に座っていた。
仏壇の引き出しに隠された兄の謝罪文 · A2
彼は六十六歳だが、その足どりは若い人のように軽やかだった。
屋久島の千年杉を守る男 · B1
ゼロ
「ルールを破ったから、零点をつけました」と田中は言いました。
コンクールで零点をつけられた演奏 · A2
3(数そのもの)
試合は2点差で負けた。ラスト1分、ユウのスリーポイントが止まらなかった。
代打で出た試合の相手が元チームメイトだった · A2
信号/線を一つと数える助数詞
でんぱ いっぽん…
富士山の山小屋に電波が来た · A0
百
これ!100円!!
百均の絵の具で描いた絵が美術館に飾られた · A1
「400年以上前から続いている踊りで、中国から伝わりました。
長崎くんちの龍踊りを受け継いだ外国人 · B1
数500
「今日600」「明日は500以下にする」みたいな感じで
誰も知らない先輩の引退理由 · A2
数600
「今日600」「明日は500以下にする」みたいな感じで
誰も知らない先輩の引退理由 · A2
八百
駐車場から歩いて800メートルくらい
猟師の父から届く位置情報だけ · A2
一万
10000円で入れた
祖母の形見のレシピ帳が競売に出ていた · A2